丸山製作所(6316)・事実再掲
双葉商事株式会社の連結子会社化
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の追加取得・連結範囲の拡大141社が書いているテーマ・逆風0社・追い風143社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間に双葉商事株式会社の株式を取得し、持分法非適用関連会社から連結子会社化したことにより、負ののれん発生益63百万円を計上しております。」
双葉商事株式会社の連結子会社化と、それに伴う負ののれん発生益63百万円の計上を継続して確認している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間に双葉商事株式会社の株式を取得し、持分法非適用関連会社から連結子会社化したことにより、負ののれん発生益63百万円を計上しております。」
双葉商事株式会社の連結子会社化に伴い、負ののれん発生益63百万円を計上したことを当第2四半期報告書でも確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、株式の追加取得により持分法非適用関連会社であった双葉商事株式会社を連結の範囲に含めております。」
株式の追加取得により、持分法非適用関連会社であった双葉商事株式会社を当第1四半期から連結子会社化した。