丸山製作所(6316)・施策実績引用
株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「2017年4月1日を効力発生日として、普通株式10株を1株とする株式併合を実施しております。」
株式併合と単元株式数変更について、過年度に実施済みの事項として引き続き記載している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「平成29年4月1日を効力発生日として、普通株式10株を1株とする株式併合を実施しております。」
前 filing で予定・効力発生として記載された株式併合と単元株式数100株への変更を、当期の実施済み事項として確認している。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「平成29年4月1日をもって、平成29年3月31日の最終株主名簿に記載された株主の所有株式10株につき1株の割合で併合いたします。株式併合の効力発生と同時に、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。」
株式併合が平成29年4月1日に効力発生し、普通株式10株を1株に併合するとともに、単元株式数を1,000株から100株へ変更した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位である単元株式数を現在の1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとする投資単位(5万円以上50万円未満)の水準を維持することを目的として、株式の併合を行うものであります。」
平成29年4月1日に10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する方針を株主総会で承認している。