丸山製作所(6316)・目標再掲
「次も丸山」と言われる商品の提供
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「次も丸山」商品の提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「お客様にご満足いただき、「次も丸山」と言われる高品質な商品を提供するため、当社技術部門では基礎技術の研究を推進するとともに、グループ各社の技術部門と連携を取りながら新規又は既存分野の製品開発を行っております。」
顧客から継続的に選ばれる高品質な商品を、基礎研究とグループ技術部門の連携によって提供する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「丸山グループでは品質方針を『お客様から「次も丸山」と言われる会社になる。そのためには品質の向上、無駄の排除、スピードアップによって、お客様に品質の良い製品とサービスを提供します』と定めております。」
顧客から継続的に選ばれる品質の高い製品・サービスを提供する目標を、品質方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お客様から「次も丸山」と言われる商品を提供するため、当社技術部門では基礎技術の研究を推進するとともに、グループ各社の技術部門と連携を取りながら新規又は既存分野の製品開発を行っております。」
顧客から継続的に選ばれる商品提供を目指し、基礎研究とグループ技術部門の連携による製品開発を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様から「次も丸山」と言われる商品を提供するため、当社技術部門では基礎技術の研究を推進するとともに、グループ各社の技術部門と連携を取りながら新規又は既存分野の製品開発を行っております。」
顧客から継続的に選ばれる商品提供を目指し、基礎研究とグループ技術部門の連携による製品開発を続けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様から「次も丸山」と言われる商品を提供するため、当社技術部門では基礎技術の研究を推進するとともに、グループ各社の技術部門と連携を取りながら新規又は既存分野の製品開発を行っております。」
顧客から継続的に選ばれる商品提供を目標として掲げ、基礎研究とグループ技術部門の連携を手段としている。