丸山製作所(6316)・リスク再掲
主要販売先上位3社への売上依存
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高の約3割を主要販売先上位3社に依存しております。」
主要販売先上位3社への売上依存構造を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの売上高の約3割を主要販売先上位3社に依存しております。」
主要販売先上位3社への売上依存構造を継続して記載している。全国農業協同組合連合会は5,232百万円、株式会社クボタは4,439百万円であった。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループの売上高の約3割を主要販売先上位3社に依存しております。当社グループと主要販売先との取引関係は長年にわたり安定的に継続しており、今後とも良好な関係を維持していく予定ですが、何らかの理由により当該会社との関係に変化が生じた場合、当社グループの経営成績、財政状態及び株価等に影響を及ぼす可能性があります。」
売上高の約3割を上位3社に依存する構造と、取引関係の変化による業績・財政状態・株価への影響可能性を新たに記載している。