株式給付信託による従業員インセンティブ
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026-H1J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「② 期末株式数は、前連結会計年度89,700株、当中間連結会計期間87,900株であり」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は89,700株から87,900株へ減少した。 - FY2025J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「当期末における当社株式の株式数は89,700株となります。」
J-ESOP信託保有株式は前期末90,900株から89,700株へ減少した。 - FY2025-H1J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「② 期末株式数は、前連結会計年度90,900株、当中間連結会計期間90,400株であり」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は90,900株から90,400株へ減少した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社及びグループ会社は、従業員に対し個人の貢献度等に応じてポイントを付与し、当該従業員の退職時に累積した付与ポイントに相当する当社株式を給付します。②期末株式数は、前連結会計年度92,700株、当第2四半期連結会計期間91,300株であり」
J-ESOPのポイント付与・退職時の株式給付の仕組みを継続し、信託保有株式は92,700株から91,300株となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社及びグループ会社は、従業員に対し個人の貢献度等に応じてポイントを付与し、当該従業員の退職時に累積した付与ポイントに相当する当社株式を給付します。②期末株式数は、前連結会計年度92,700株、当第1四半期連結会計期間91,400株であり」
J-ESOPのポイント付与・退職時の株式給付の仕組みを継続し、信託保有株式は92,700株から91,400株となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社及びグループ会社は、従業員に対し個人の貢献度等に応じてポイントを付与し、当該従業員の退職時に累積した付与ポイントに相当する当社株式を給付します。」
J-ESOPの仕組みを継続して記載し、信託保有株式は前期末94,400株から92,700株となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。 ②期末株式数は、前連結会計年度末94,400株、当第3四半期連結会計年度末92,700株であり」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は94,400株から92,700株となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「本制度の導入により、従業員の勤労意欲や株価への関心が高まるほか、優秀な人材の確保にも寄与することが期待されます。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は前連結会計年度末94,400株から当第2四半期末93,300株となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。 ②期末株式数は、前連結会計年度94,400株、当第1四半期連結会計期間93,500株であり」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は94,400株から93,500株となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託保有株式は当第3四半期連結会計期間末で94,400株となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託保有株式は当第2四半期連結会計期間末で95,300株となっている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。 ②期末株式数は、前連結会計年度96,300株、当第1四半期連結会計期間95,300株であり」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は96,300株から95,300株となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。 ②期末株式数は、前連結会計年度97,100株、当第3四半期連結会計期間96,300株であり」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は97,100株から96,300株となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。 期末株式数は、前連結会計年度97,100株、当第2四半期連結会計期間96,800株であり」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は97,100株から96,800株となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託保有株式は前連結会計年度の97,100株から96,800株となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託の期末株式数は97,100株で、前連結会計年度の97,600株から減少した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たした者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託の期末株式数は97,100株で、前連結会計年度の97,600株から減少した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託保有株式は97,600株で、前連結会計年度から変わっていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託の期末株式数は前連結会計年度の99,100株から97,800株となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託の期末株式数は前連結会計年度の99,100株から98,000株となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載している。信託の期末株式数は99,100株から98,200株となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期末における当社株式の株式数は99,100株となります。」
J-ESOPの制度目的・仕組みを継続して記載し、信託保有株式は前期末の51,100株から99,100株となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的と仕組みを継続して記載している。信託の期末株式数は50,100株となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的と、株価・業績との連動を通じた従業員の意識・労働意欲および企業価値向上の考え方を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的・仕組みを継続して記載し、当第1四半期会計期間末の信託保有株式は50,800株となっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たした者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という)を導入しております。」
J-ESOPの目的と、株価・業績との連動を通じた従業員の意識・労働意欲および企業価値向上の考え方を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的と、株価・業績との連動を通じた従業員の意識・労働意欲および企業価値向上の考え方を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的と仕組みを再掲している。信託保有株式は当第2四半期末に51,100株とされ、前連結会計年度末の51,200株から減少している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPの目的と、株価・業績との連動を通じた従業員の意識・労働意欲および企業価値向上の考え方を再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。」
J-ESOPの目的と仕組みを再掲し、期末の信託保有株式は512,000株となっている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社は当社及びグループ会社従業員のうち、一定の要件を満たす者に対する報酬の一部として当社株式を給付することにより、報酬と当社の株価や業績との連動性をより強め、従業員が株主の皆様と株価上昇による経済的な利益を共有することにより従業員の株価への意識や労働意欲を高め、ひいては中長期にみて当社グループの企業価値を高めることを目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」という。)を導入しております。」
J-ESOPを、株価・業績との連動、従業員の意識・労働意欲、人材確保、企業価値向上につなげる施策として説明している。