丸山製作所(6316)・方針政策保有株式の評価額増加・取得銘柄増加
取引関係・ものづくり協力維持を目的とする株式保有
FY2016に初出。。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策603社が書いているテーマ・逆風0社・追い風548社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの608件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の評価額増加・取得銘柄増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 14 4,571」
政策保有株式は非上場5銘柄・112百万円、上場等14銘柄・4,571百万円となった。取引先持株会を通じて1銘柄の株式数が増加し、評価額合計も前期から増加した。 - FY2024政策保有株式の評価額増加と1銘柄売却有価証券報告書
「毎年、保有する全銘柄について、取締役会にて保有目的、取引による企業価値の向上、中長期的な見通し及び配当金額などを具体的に精査し、保有の合理性が認められない場合は売却する方針で進めております。」
政策保有株式は非上場5銘柄・上場14銘柄の計19銘柄で、計上額は3,536百万円から3,848百万円へ増加した。当期は非上場1銘柄を売却した。 - FY2023政策保有株式の銘柄数減少・評価額増加有価証券報告書
「毎年、保有する全銘柄について、取締役会にて保有目的、取引による企業価値の向上、中長期的な見通し及び配当金額などを具体的に精査し、保有の合理性が認められない場合は売却する方針で進めております。」
政策保有株式は22銘柄から19銘柄へ減少し、計上額は3,378百万円から3,536百万円へ増加した。全銘柄の合理性検証・売却方針は継続している。 - FY2021政策保有株式の評価額増加と売却予定銘柄の明示有価証券報告書
「銘柄数は、非上場株式5銘柄、非上場株式以外の株式17銘柄であり、貸借対照表計上額の合計額は3,378百万円となっております。」
政策保有株式は22銘柄で、計上額は前期の3,066百万円から3,378百万円へ増加した。市場環境を勘案しつつ売却予定とする銘柄も明示している。 - FY2020政策保有株式の銘柄数・評価額減少と保有合理性検証の明確化有価証券報告書
「毎年、保有する全銘柄について、取締役会にて保有目的、取引による企業価値の向上、中長期的な見通し及び配当金額などを具体的に精査し、保有の合理性が認められない場合は売却する方針で進めております。」
政策保有株式は24銘柄・3,623百万円から、非上場5銘柄と上場17銘柄の計22銘柄・3,066百万円へ記載が変化した。全銘柄を毎年取締役会で検証し、合理性がなければ売却する方針も明示された。 - FY2018政策保有株式の評価額増加有価証券報告書
「銘柄数 24銘柄 貸借対照表計上額の合計額 3,623百万円」
取引関係・ものづくり関係の協力維持を目的とする政策保有株式は24銘柄で、貸借対照表計上額は前期の3,433百万円から3,623百万円へ増加した。 - FY2017政策保有株式の評価額増加有価証券報告書
「銘柄数 24銘柄 貸借対照表計上額の合計額 3,433百万円」
取引関係・ものづくり関係の協力維持を目的とする政策保有株式は24銘柄で、貸借対照表計上額は前期の2,739百万円から3,433百万円へ増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「銘柄数 24銘柄 貸借対照表計上額の合計額 2,739百万円」
純投資目的以外の投資株式を24銘柄、2,739百万円保有し、主に円滑な取引関係やものづくり関係の協力維持を目的としている。