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第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高13,253,020千円
営業利益2,212,644千円
経常利益2,420,667千円
純利益(親会社株主帰属)1,690,398千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産87,049,171千円
うち純資産 59,676,025 千円自己資本比率 68.6%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高半導体製造装置事業 12,258,969千円、ファインプラスチック成形品事業 569,358千円、レーザ加工装置事業 424,692千円
セグメント別利益半導体製造装置事業 2,164,855千円、ファインプラスチック成形品事業 126,173千円、レーザ加工装置事業 -78,384千円
見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
業績の増減要因
中国での半導体内製化に向けた投資が堅調であることや、台湾での設備投資が持ち直しつつあることから売上高が増加。営業利益は、売上高の増加による影響額16億62百万円増、製品ミックスや販売単価上昇による影響額97百万円増、製造原価に含まれる開発費などの増加による影響額1億3百万円減、販売管理費の増加による影響額3億64百万円減。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
減損損失非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産売却損 98千円、固定資産除却損 2,913千円、投資有価証券評価損 6,341千円
減価償却費631,369千円
受注高・受注残高連結受注高 130億75百万円 / コンプレッション装置・金型受注高 55億72百万円 / 受注残高 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 13,253,020千円 |
| 営業利益 | 2,212,644千円 |
| 経常利益 | 2,420,667千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,690,398千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.6% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 87,049,171千円 |
| 純資産 | 59,676,025千円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし |
| セグメント別売上高 | 半導体製造装置事業 12,258,969千円、ファインプラスチック成形品事業 569,358千円、レーザ加工装置事業 424,692千円 |
| セグメント別利益 | 半導体製造装置事業 2,164,855千円、ファインプラスチック成形品事業 126,173千円、レーザ加工装置事業 -78,384千円 |
| 受注高・受注残高 | 連結受注高 130億75百万円 / コンプレッション装置・金型受注高 55億72百万円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 631,369千円 |
| 減損損失 | 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 固定資産売却損 98千円、固定資産除却損 2,913千円、投資有価証券評価損 6,341千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 中国での半導体内製化に向けた投資が堅調であることや、台湾での設備投資が持ち直しつつあることから売上高が増加。営業利益は、売上高の増加による影響額16億62百万円増、製品ミックスや販売単価上昇による影響額97百万円増、製造原価に含まれる開発費などの増加による影響額1億3百万円減、販売管理費の増加による影響額3億64百万円減。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国での半導体内製化に向けた投資が堅調だったこと、台湾での設備投資が持ち直しつつあることにより売上高が増加し、売上高の増加に伴って各段階利益も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。