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巴工業(6309)・施策再掲

内部統制・コンプライアンス・リスク管理の運用

FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 1
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内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、公正かつ効率的な経営のために、会社の規模、事業の特性に適応した内部統制システムの整備が不可欠であると認識しており、取締役会で「内部統制に係る体制整備の基本方針」を決議し、その整備、改善に継続的に取り組んでいます。」

    内部統制、コンプライアンス、リスク管理を継続運用している。eラーニング、オンライン研修、内部通報制度、リスクマネジメント委員会等の運用も記載されている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、公正かつ効率的な経営のために、会社の規模、事業の特性に適応した内部統制システムの整備が不可欠である認識しており、取締役会で「内部統制に係る体制整備の基本方針」を決議し、その整備、改善に継続的に取り組んでいます。」

    内部統制、コンプライアンス、リスク管理を継続運用している。新型コロナウイルス感染拡大を受け、集合研修をウェブによるeラーニングへ代替した。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、公正かつ効率的な経営のために、会社の規模、事業の特性に適応した内部統制システムの整備が不可欠である認識しており、取締役会で「内部統制に係る体制整備の基本方針」を決議し、その整備、改善に継続的に取り組んでいます。」

    企業倫理委員会、内部通報制度、リスクマネジメント委員会、情報セキュリティー体制、大規模災害訓練など、内部統制とリスク管理の運用体制を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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