巴工業(6309)・施策再掲
監査等委員会設置会社による監査・監督機能の強化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制229社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化によるコーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、機関設計として監査等委員会設置会社を採用しております。」
監査等委員会設置会社による監査・監督機能強化の方針が継続している。監査等委員会は社外取締役3名を含む4名で構成され、当期に14回開催された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化によるコーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、機関設計として監査等委員会設置会社を採用しております。」
監査等委員会設置会社による監査・監督機能強化の方針が継続している。監査等委員会は当期に14回開催され、社外取締役3名を含む体制で運用されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化によるコーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、機関設計として監査等委員会設置会社を採用しております。」
監査等委員会設置会社を採用し、社外取締役を含む監査等委員会、会計監査人、内部監査部門の連携により監査・監督機能を強化する体制を示している。