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巴工業(6309)・事実削除

固定資産売却益の計上

FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q1顕在化FY2025-H12022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「固定資産売却益 64 -」

    前年同中間期に計上された固定資産売却益64百万円は、当中間連結会計期間には計上されていない。
  2. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「固定資産売却益 - 64,995」

    前年度中間期には計上されていなかった固定資産売却益64,995千円を当中間連結会計期間に特別利益として計上した。
  3. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「固定資産売却益 456,447 -」

    前年同期に計上された固定資産売却益456,447千円は、当四半期には計上されていない。固定資産売却益による一時的な純利益押し上げ効果が消失している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「固定資産売却益 - ※5 460,715」

    当年度も固定資産売却益460,715千円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益の増加要因となった。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産売却益 - 460,722」

    当第3四半期連結累計期間に固定資産売却益460,722千円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加要因となった。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産売却益 - 456,447」

    当四半期累計期間にも固定資産売却益456,447千円が特別利益として計上され、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因となっている。
  7. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「固定資産売却益 - 456,447」

    当第1四半期連結累計期間に固定資産売却益456,447千円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加要因となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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