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M&A・子会社異動6309巴工業機械

連結子会社の増資および特定子会社の異動に関するお知らせ

巴工業は、インドの連結子会社に40,000,000INRを増資し、資本金を32,000,000INRから72,000,000INRに引き上げる。増資後はグルガオンに支店を設け、化学工業製品販売事業の営業・販売拠点とする。

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規模
40000000
INR
書きぶり
条件付き
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この取引

本増資
相手方巴工業株式会社
開示した会社巴工業
TOMOEKOGYO ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITED議決権所有割合

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで100日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

増資前:機械製造販売事業における営業・販売・調達・市場開発・サポート他/増資後:機械製造販売事業ならびに化学工業製品販売事業における営業・販売・調達・市場開発・サポート他

所在地 インド プネ市資本金 増資前:32,000,000INR(約54,400千円)、増資後:72,000,000INR(約122,400千円)設立年月日 2025年11月26日
対価と費用
取得価額40,000,000INR(約68,000千円)(増資の払込金額)
対価の種類現金(増資の払込み)
業績への影響

本件による当社の2026年10月期連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
取得後の経営体制グルガオンに支店を設置し、化学工業製品販売事業の営業・販売拠点とする。代表者はGeneral Manager 門傳雄介。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本増資
相手方の名称巴工業株式会社
対象会社の名称TOMOEKOGYO ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITED
対象会社の事業内容増資前:機械製造販売事業における営業・販売・調達・市場開発・サポート他/増資後:機械製造販売事業ならびに化学工業製品販売事業における営業・販売・調達・市場開発・サポート他
対象会社の所在地インド プネ市
対象会社の資本金増資前:32,000,000INR(約54,400千円)、増資後:72,000,000INR(約122,400千円)
対象会社の設立年月日2025年11月26日
取得価額40,000,000INR(約68,000千円)(増資の払込金額)
対価の種類現金(増資の払込み)
議決権所有割合異動前 99.99997%(増資前の出資比率) → 異動後 99.99999%(増資後の出資比率)
業績への影響本件による当社の2026年10月期連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2026年6月23日
実行日・効力発生日2026年10月中(予定)(払込日)
取得後の経営体制グルガオンに支店を設置し、化学工業製品販売事業の営業・販売拠点とする。代表者はGeneral Manager 門傳雄介。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(18件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インド国内で化学工業製品販売事業を拡大するため、グルガオンに営業・販売拠点を設置し、必要な営業体制を整備する。機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を成長著しいインド市場で展開し、業績拡大を図るもので、中期経営計画の海外事業拡大・成長投資の一環である。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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