サンセイ(6307)・施策再定義
下関工場の海洋関連生産設備更新
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2026再定義有価証券報告書
「当社 下関工場 山口県下関市 海洋関連 生産設備 760,000 418,000 自己資金及び借入金 2026年3月 2030年9月 -」
過去に完了した下関工場の設備更新とは別に、海洋関連の生産設備について投資予定総額760百万円、既支払額418百万円、2026年3月着手・2030年9月完了予定の新たな計画を開示している。完成後の能力増加はなく、更新・維持・効率向上が目的である。 - FY2019達成有価証券報告書
「当社グループでは、ゴンドラ・舞台での使用機材の充実、海洋関連での設備の更新を目的として、327百万円の設備投資を実施いたしました。海洋関連においては、生産設備を中心に319百万円の設備投資を実施いたしました。当連結会計年度完成の主要な設備としては、下関工場を中心とした海洋関連の生産設備等があります。」
下関工場を中心とした海洋関連生産設備の更新が当連結会計年度に完成したことを確認している。設備投資額は全体327百万円、海洋関連319百万円である。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社 下関工場 山口県下関市 海洋関連 生産設備 314,000 自己資金及び借入金 平成30年8月 -」
下関工場の海洋関連生産設備について、投資額314百万円の更新計画が平成30年8月に完了した。更新・維持・効率向上が目的で、完成後の能力増加はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社 下関工場 山口県下関市 海洋関連 生産設備 314,000 自己資金及び借入金 平成28年12月 平成30年8月」
下関工場の海洋関連生産設備について、314百万円、平成30年8月完了予定の更新計画を継続して開示している。完成後の能力増加はなく、更新・維持・効率向上が目的とされている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社 下関工場 山口県下関市 海洋関連 生産設備 314,000 自己資金及び借入金 平成28年12月 平成30年8月」
下関工場の海洋関連生産設備について、3億14百万円を自己資金及び借入金で投資し、平成28年12月着手・平成30年8月完了予定とする計画を初めて具体的に開示している。