サンセイ(6307)・事実評価損戻入れ
棚卸資産の帳簿価額切下げ
FY2019に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産の正味実現可能価額下落203社が書いているテーマ・逆風206社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。39社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022評価損戻入れ有価証券報告書
「棚卸資産帳簿価額切下額 5,372 千円 △ 754 千円」
棚卸資産の帳簿価額切下額は前年度の5,372千円から当年度は△754千円となり、評価損計上から戻入れを示す状態へ変化している。 - FY2021評価損再計上有価証券報告書
「たな卸資産帳簿価額切下額 △747千円 5,372千円」
前年度の評価損戻入れを示す△747千円から、当年度は5,372千円の棚卸資産帳簿価額切下額へ変化している。 - FY2020評価損の戻入れ有価証券報告書
「たな卸資産帳簿価額切下額 61,072 △747」
前年度の棚卸資産帳簿価額切下額61,072千円に対し、当年度は△747千円となり、収益性低下に伴う評価損計上から戻入れを示す表示へ変化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「たな卸資産帳簿価額切下額 61,072千円」
収益性の低下に伴う棚卸資産の帳簿価額切下額61,072千円を売上原価に計上している。