収益認識基準適用後の収益構成・認識時期別開示
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 541,638 - 541,638 1,233 542,871 保守・修理 1,051,294 822,856 1,874,151 - 1,874,151 仮設ゴンドラレンタル 224,763 - 224,763 - 224,763」
収益認識会計基準適用後の収益について、設計・製造販売・据付542,871千円、保守・修理1,874,151千円、仮設ゴンドラレンタル224,763千円の内訳を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 615,606 43,421 659,027 - 659,027 保守・修理 1,394,985 1,186,279 2,581,265 - 2,581,265 仮設ゴンドラレンタル 425,466 - 425,466 - 425,466」
収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、設計・製造販売・据付659,027千円、保守・修理2,581,265千円、仮設ゴンドラレンタル425,466千円の収益内訳を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 392,338 43,421 435,760 - 435,760 保守・修理 851,885 601,032 1,452,917 - 1,452,917 仮設ゴンドラレンタル 244,126 - 244,126 - 244,126」
収益認識会計基準適用後の第2四半期累計期間について、設計・製造販売・据付435,760千円、保守・修理1,452,917千円、仮設ゴンドラレンタル244,126千円の収益内訳を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 214,532 17,421 231,953 - 231,953 保守・修理 394,050 347,107 741,158 - 741,158 仮設ゴンドラレンタル 105,057 - 105,057 - 105,057」
収益認識会計基準適用後の第1四半期収益について、設計・製造販売・据付231,953千円、保守・修理741,158千円、仮設ゴンドラレンタル105,057千円の内訳を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 854,318 9,778 864,096 3,677 867,773 保守・修理 2,261,002 1,749,303 4,010,306 - 4,010,306 仮設ゴンドラレンタル 471,945 - 471,945 - 471,945」
収益認識会計基準適用後の通期収益について、設計・製造販売・据付、保守・修理、仮設ゴンドラレンタルの内訳を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 659,604 - 659,604 2,339 661,943 保守・修理 1,491,402 1,152,594 2,643,996 - 2,643,996 仮設ゴンドラレンタル 311,348 - 311,348 - 311,348」
収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、設計・製造販売・据付661,943千円、保守・修理2,643,996千円、仮設ゴンドラレンタル311,348千円の収益内訳を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 459,485 - 459,485 1,459 460,944 保守・修理 823,689 514,808 1,338,498 - 1,338,498 仮設ゴンドラレンタル 196,970 - 196,970 - 196,970」
収益認識会計基準適用後の第2四半期累計期間について、設計・製造販売・据付460,944千円、保守・修理1,338,498千円、仮設ゴンドラレンタル196,970千円の収益内訳を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 170,164 - 170,164 71 170,235 保守・修理 358,454 260,954 619,409 - 619,409 仮設ゴンドラレンタル 96,037 - 96,037 - 96,037」
収益認識会計基準適用後の第1四半期収益について、設計・製造販売・据付170,235千円、保守・修理619,409千円、仮設ゴンドラレンタル96,037千円の内訳を開示している。認識時期別では、一時点で移転される収益618,904千円、一定期間にわたり移転される収益266,778千円としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 668,658 44,850 713,508 21,119 734,627 保守・修理 2,039,536 1,330,002 3,369,538 - 3,369,538 仮設ゴンドラレンタル 390,413 - 390,413 - 390,413」
収益認識会計基準適用後の通期収益について、設計・製造販売・据付734,627千円、保守・修理3,369,538千円、仮設ゴンドラレンタル390,413千円の内訳を開示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「設計・製造販売・据付 476,318 16,860 493,178 20,692 513,870 保守・修理 1,342,283 770,487 2,112,770 - 2,112,770 仮設ゴンドラレンタル 281,509 - 281,509 - 281,509」
収益認識会計基準の適用後、収益を設計・製造販売・据付、保守・修理、仮設ゴンドラレンタルに分解して開示している。また、認識時期別に一時点で移転される収益2,121,464千円、一定期間にわたり移転される収益786,686千円を開示している。