サンセイ(6307)・施策削除
会計基準の国際化等に対応する業務見直し・合理化
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務全般の合理化・効率化35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「当社グループが対処すべき当面の課題としては、①ISO9001-2015年版への移行、②レンタル用仮設ゴンドラ機材の充実、③一般産業機械の販売、④魚礁の市場開拓、⑤海外市場への取組みであります。」
前回記載されていた会計基準の国際化等に対応するスタッフ部門の業務見直し・合理化は、当期の課題一覧では記載されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、スタッフ部門は会計基準の国際化等、今後増大する業務を処理できるように、各業務の見直し・合理化を行う所存であります。」
会計基準の国際化等に伴う業務量増加への対応として、スタッフ部門の業務見直しと合理化を行う方針を初めて明示している。