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日立建機(6305)・方針中間残高の更新

IFRS第16号の適用による使用権資産・リース負債の認識

FY2019に初出。17回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2026-H12019: 320192020: 020202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 22025
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 67,328 65,876 リース負債 12,166 11,442 60,399 59,059」

    IFRS第16号の適用を継続し、当中間期末の使用権資産は658億76百万円、リース負債は流動・非流動合計で705億01百万円となった。
  2. FY2025年度残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における使用権資産の増加額は、16,074百万円です。」

    IFRS第16号の適用を継続し、2025年3月末の使用権資産は67,328百万円、リース負債は流動・非流動合計72,565百万円となった。
  3. FY2025-H1中間残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 66,973 65,055 リース負債 11,711 11,662 62,531 59,633」

    IFRS第16号の適用を継続し、当中間期末の使用権資産は650億55百万円、リース負債は流動・非流動合計で712億95百万円となった。
  4. FY2024-Q3四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 65,305 66,281 リース負債 11,649 11,146 60,149 63,115」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第3四半期末の使用権資産は662億81百万円、リース負債は流動・非流動合計で742億61百万円となった。
  5. FY2024-Q2四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 65,305 66,813 リース負債 11,649 11,487 60,149 62,925」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第2四半期末の使用権資産は668億13百万円、リース負債は流動・非流動合計で744億12百万円となった。
  6. FY2024-Q1四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 65,305 65,704 リース負債 11,649 11,668 60,149 61,801」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第1四半期末の使用権資産は657億04百万円、リース負債は流動・非流動合計で734億69百万円となった。
  7. FY2023-Q3四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 58,740 64,152 リース負債 10,714 10,659 50,717 59,735」

    IFRS第16号の適用を継続し、2022年12月末の使用権資産は641億52百万円、リース負債は流動・非流動合計で703億94百万円となった。
  8. FY2023-Q2四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 58,740 63,698 リース負債 10,714 10,723 50,717 59,154」

    IFRS第16号の適用を継続し、2022年9月末の使用権資産は636億98百万円、リース負債は流動・非流動合計で698億77百万円となった。
  9. FY2023-Q1四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 58,740 62,870 リース負債 10,714 10,983 50,717 58,340」

    IFRS第16号の適用を継続し、2022年6月末の使用権資産は628億70百万円、リース負債は流動・非流動合計で693億23百万円となった。
  10. FY2022-Q3四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 59,410 59,514 リース負債 12,489 11,219 46,942 50,722」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第3四半期末の使用権資産は595億14百万円、リース負債は流動・非流動合計で619億41百万円となった。
  11. FY2022-Q2四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 59,410 59,888 リース負債 12,489 12,187 46,942 50,258」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第2四半期末の使用権資産は598億88百万円、リース負債は流動・非流動合計で624億45百万円となった。
  12. FY2022-Q1四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 59,410 59,913 リース負債 12,489 12,870 46,942 49,757」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第1四半期末の使用権資産は599億13百万円、リース負債は流動・非流動合計で626億27百万円となった。
  13. FY2021年度残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における使用権資産の増加額は、8,138百万円です。」

    IFRS第16号の適用を継続し、使用権資産は594億10百万円、リース負債は594億31百万円となった。
  14. FY2021-Q3四半期残高の更新有価証券報告書

    「使用権資産 57,853 60,088 リース負債 12,996 12,536 47,795 47,931」

    IFRS第16号の適用を継続し、当第3四半期末の使用権資産は600億88百万円、リース負債は流動・非流動合計で604億67百万円となっている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結グループは、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しています。」

    IFRS第16号の適用を継続し、9月末時点で使用権資産521億48百万円、リース負債合計569億20百万円を計上している。
  16. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当連結グループは、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しています。」

    2019年4月1日からIFRS第16号を適用し、当四半期末に使用権資産534億30百万円、リース負債594億10百万円を認識した。前年度に示した適用方針が実施段階に移行している。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「当連結グループは2019年4月1日よりIFRS第16号を適用します。」

    未適用の新会計基準としてIFRS第16号の適用方針を初めて記載した。適用により、翌連結会計年度の期首に使用権資産約401億円、リース負債約416億円を認識し、資本が約15億円減少する見込みとしている。
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