日立建機(6305)・方針再掲
IFRS第9号の適用による金融商品の分類・測定、予想信用損失・ヘッジ会計
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第9号による金融資産の分類・測定・減損7社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当連結グループは、従来IFRS第9号「金融商品」(2009年11月公表、2010年10月改訂)を適用していましたが、当連結会計年度の期首よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)を適用しています。」
改訂版IFRS第9号の適用を継続し、金融商品の分類・測定、予想信用損失、ヘッジ会計に関する処理を行っている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当連結グループは、従来IFRS第9号「金融商品」(2009年11月公表、2010年10月改訂)を適用していましたが、当連結会計年度の期首よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)を適用しています。」
改訂版IFRS第9号の適用を継続し、金融商品の分類・測定、予想信用損失、ヘッジ会計に関する会計処理を適用している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当連結グループは、従来IFRS第9号「金融商品」(2009年11月公表、2010年10月改訂)を適用していましたが、当連結会計年度の期首よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)を適用しています。IFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)は、ヘッジ会計、金融商品の分類及び測定を改訂し、金融資産の予想信用損失減損モデルを導入する基準書です。」
当連結会計年度の期首から改訂版IFRS第9号を適用し、金融商品の分類・測定、ヘッジ会計、予想信用損失モデルを導入した。