オカダアイヨン(6294)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-07-09)では「再掲」
譲渡制限付株式報酬の導入
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-07-09。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-09再掲株式の発行・処分
「当社は、本日開催の当社取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株処分」という。)を行うことについて、下記のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。」
譲渡制限付株式報酬として自己株式3,700株を取締役5名に処分することを決議し、既存の譲渡制限付株式報酬制度の継続実施を確認した。 - FY2026前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 3,400 2,267」
譲渡制限付株式報酬として自己株式3,400株を処分し、2,267千円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 2,900 1,934」
譲渡制限付株式報酬として自己株式2,900株を処分し、1,934千円を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 5,800 3,868」
譲渡制限付株式報酬として自己株式5,800株を処分し、3,868千円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 6,600 1,854」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に自己株式6,600株を処分し、株式報酬費8,855千円を計上した。 - FY2019前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 5,900 1,657」
譲渡制限付株式報酬の導入決議後、当事業年度に自己株式5,900株を処分し、株式報酬費9,089千円を計上した。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年6月21日開催の第58期定時株主総会において、取締役(社外取締役を除く)が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様とより一層共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、現行ストックオプション報酬に代えて譲渡制限付株式報酬を新たに導入することが決議されました。その総額は現行の報酬等の額とは別枠として年額20百万円以内としております。」
取締役(社外取締役を除く)向けに、ストックオプション報酬に代えて年額20百万円以内の譲渡制限付株式報酬を導入する決議を記載している。