技研製作所(6289)・施策達成
製品提供のための環境整備
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品提供のための環境整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「Giken Europe B.V.の決算期は5月末であるため、上記は2020年5月末時点のものとなっております。2020年8月末において、当該設備の新設は完了しております。」
欧州ビジネスのハブ化に向けたアルメーレの新工場・事務所整備が2020年8月末までに完了した。 - FY2019前進有価証券報告書
「アルメーレ 新工場・事務所 建設機械事業 工場 事務所 973 - 自己資金、借入金 2019年11月 2020年7月」
欧州ビジネスのハブ化に向けたアルメーレ新工場・事務所について、投資予定額973百万円、2019年11月着手・2020年7月完了予定の具体的計画を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、欧州子会社Giken Europe B.V.は、オランダ・アルメーレ本社を工法普及、販売、レンタル、保守、技術指導などの欧州ビジネスのハブとすべく、本社・工場の施設拡張整備を進めております。」
欧州拠点について、普及・販売・レンタル・保守・技術指導を担うハブ化に向け、本社・工場の拡張整備を進めている。 - FY2018初出有価証券報告書
「②『製品提供のための環境整備』・〔製品〕製品ラインナップを充実させるとともに生産性を向上する。・〔提供手法〕業務提携を活用し、販売手法を多様化する。・〔アフターフォロー〕拠点整備によりメンテナンス体制を強化する。」
製品ラインナップ、生産性、販売手法、メンテナンス拠点を一体で整備する現事業の重点項目を初めて整理している。