技研製作所(6289)・目標達成
平成30年8月期の売上高275億円・営業利益58億円の達成条件
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の複合達成連動型新株予約権17社が書いているテーマ・逆風4社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「また利益面におきましても、営業利益5,977百万円(同16.6%増)、経常利益6,069百万円(同16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,151百万円(同13.1%増)となり、中期経営計画の数値目標(売上高275億円、営業利益58億円)を達成しました。」
平成30年8月期の売上高275億円・営業利益58億円という旧中期経営計画の数値目標を達成した。 - FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社グループでは、「中期経営計画(平成28年8月期-平成30年8月期)」にもとづき、①インプラント工法のパッケージ化によるグローバル展開、②開発に特化した企業体制の更なる強化、③高知を世界の圧入のメッカにする、の基本戦略を推進しており、第2四半期の決算発表時に行った修正予想のとおり、目標とする数値計画(売上高290億円 営業利益58億円)を達成すべく、鋭意活動しております。」
従来の売上高275億円・営業利益58億円から、修正予想として売上高目標を290億円へ引き上げ、営業利益目標58億円は維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「中期経営計画(平成28年8月期-平成30年8月期)」にもとづき、①インプラント工法のパッケージ化によるグローバル展開、②開発に特化した企業体制のさらなる強化、③高知を世界の圧入のメッカにする、を推進し、目標とする数値計画(売上高275億円 営業利益58億円)を達成すべく、鋭意活動しております。」
平成30年8月期の売上高275億円、営業利益58億円という数値計画の達成を引き続き目指している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「≪数値計画≫ 売上高 27,500百万円 営業利益 5,800百万円(平成30年8月期連結)」
平成30年8月期の売上高275億円、営業利益58億円という数値計画を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「① 平成30年8月期の連結売上高が27,500百万円以上の場合 本新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の50% ② 平成30年8月期の連結営業利益が5,800百万円以上の場合 本新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の50%」
平成30年8月期について、売上高275億円以上と営業利益58億円以上をそれぞれストックオプション行使条件として設定している。