靜甲(6286)・事実執行役員を含む役員体制を更新直近の役員の異動(2026-05-21)では「再定義」
経営トップの交代を含む役員体制
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-21。直近の記載は2026-05-21。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・男女構成を含む取締役会体制43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
靜甲がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21再定義役員の異動
「これに伴い、本日開催の取締役会において、監査等委員会設置会社移行後の役員人事について内定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」
従来の取締役・監査役を中心とする役員体制から、監査等委員である取締役を置く監査等委員会設置会社への移行を前提とした役員体制へ組み替えている。 - FY2025執行役員を含む役員体制を更新有価証券報告書
「有価証券報告書提出日現在の取締役は7名で、うち2名が社外取締役、監査役は5名で、うち3名が社外監査役となっております。さらに、取締役会の活性化・機能強化を図るとともに業務執行に係る責任と役割を明確にすることで意思決定を迅速にするため、執行役員制度を導入し、14名の執行役員を選任しております。」
2025年6月の役員改選後、取締役7名、社外取締役2名、監査役5名、社外監査役3名、執行役員14名の体制を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年6月 当社 代表取締役 取締役会長(現) 2024年6月 当社 代表取締役 取締役社長(現)」
2024年6月付で代表取締役取締役会長および代表取締役取締役社長の体制を開示している。