日精エー・エス・ビー機械(6284)・施策前進
社外取締役・社外監査役による監督・監査の強化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風97社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名であり、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が従来の3名から4名に増加し、社外からの監督体制が拡充された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では社外取締役3名を選任し、中立公平な立場から、取締役の業務執行を管理・監督するとともに、各社外取締役は、必要に応じて主要な構成員として各会議体に出席し、積極的な発言を行うなど、コーポレート・ガバナンスを強化しております。」
社外取締役3名による中立公平な監督と、会議体への参加を通じたガバナンス強化が継続した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これに加え、当社では社外取締役3名を選任し、中立公平な立場から、取締役の業務執行を管理・監督し、コーポレート・ガバナンスを強化しております。」
社外取締役3名による中立公平な監督とガバナンス強化の方針が継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これに加え、当社では社外取締役3名を選任し、中立公平な立場から、取締役の業務執行を管理・監督し、コーポレート・ガバナンスを強化しております。」
社外取締役3名による中立公平な監督とガバナンス強化の方針が継続した。 - FY2016初出有価証券報告書
「これに加え、当社では社外取締役3名を選任し、中立公平な立場から、取締役の業務執行を管理・監督し、コーポレート・ガバナンスを強化しております。」
社外取締役3名を中立公平な監督者として選任し、ガバナンスを強化する考え方が記載された。