日精エー・エス・ビー機械(6284)・施策達成
7,000百万円の長期借入による事業資金調達
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入れの実行と既存借入金の返済による財務基盤運営93社が書いているテーマ・逆風5社・追い風43社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「また当連結会計年度におきましては、上記に加え新型コロナウイルス感染症拡大により生じる不透明な状況に備え、手元流動性を高める必要性も考慮し、金融機関より総額7,000百万円の新規調達を実施しました。」
前期第2四半期に開示された総額7,000百万円の事業資金調達が、当連結会計年度に実施済みの資金調達として記載された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「長期借入金 7,935 13,493」
長期借入金残高が前連結会計年度末の7,935百万円から13,493百万円へ増加し、前四半期に開示された事業資金調達後の借入残高の増加が財務諸表上確認された。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、今後の事業資金に充当することを目的として、下記の資金調達について、個別に金融機関と合意し、一部は実行を行っております。借入金額 総額7,000百万円、借入実行日 2020年4月下旬から2020年5月中旬、借入期間 10年間、担保提供資産又は保証の内容 なし」
今後の事業資金を目的として、八十二銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行から総額7,000百万円を10年間で借り入れる資金調達が開示された。一部は2020年4月下旬から5月中旬に実行され、担保・保証はない。