日精エー・エス・ビー機械(6284)・目標再掲
収益認識に関する会計基準の2022年9月期適用
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益認識方法・表示変更121社が書いているテーマ・逆風17社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年9月期の期首から収益認識会計基準を適用する予定が実施され、支配移転時点で収益を認識する処理が継続した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
FY2022-Q1期首からの収益認識会計基準の適用と、支配移転時点で収益を認識する処理が継続して適用されている。損益及び期首利益剰余金への影響はない。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年9月期の期首から適用する予定だった収益認識に関する会計基準が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。損益及び期首利益剰余金への影響はなかった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年9月期の期首から適用いたします。」
収益認識に関する会計基準を2022年9月期の期首から適用する予定が維持され、影響額は評価中とされた。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年9月期の期首から適用いたします。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定が初めて記載された。