オイレス工業(6282)・施策再掲
藤沢事業場の研究開発拠点機能の大幅拡充
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
藤沢事業場の研究開発拠点化・機能拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、市場の技術進歩に対応するため、藤沢事業場を研究開発拠点として充実させ、評価設備への投資を行い、システム提案や付加価値提案を強化し、常に市場に新たな価値を提供してまいります。」
藤沢事業場の研究開発拠点化、評価設備投資及び付加価値提案の強化を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、市場の技術進歩に対応する為、藤沢事業場を研究開発拠点として拡充し、評価設備等の開発投資を進めています。最先端技術をいち早く展開することでシステム提案、付加価値提案をさらに強化し、常に市場に新しい価値を提供してまいります。」
藤沢事業場を研究開発拠点として拡充し、評価設備等への開発投資と付加価値提案の強化を進めている。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、当社は藤沢事業所を研究開発拠点として大幅に拡充します。最先端技術をいち早く展開することでシステム提案、付加価値提案をさらに強化し、常に市場に新しい価値を提供してまいります。」
藤沢事業場の研究開発拠点拡充に着手し、最先端技術の展開とシステム・付加価値提案の強化を進めている。設備計画では投資額50億円、完了予定2021年11月としている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「このような状況を受け、当社では、次の半世紀を支える研究開発体制を強化するために、藤沢事業場の研究開発拠点としての機能を大幅に拡充することといたしました。投資額50億円、着工2019年3月(予定)、拡充の完了は2021年11月を予定しております。」
研究開発分野の拡大、研究開発装置の大型化、IoTや自動化などの技術進歩を背景に、藤沢事業場を拡充する設備投資を決議した。最先端技術の展開、環境対応・省エネルギーに資する付加価値製品の開発、研究開発体制の強化を進める計画である。