瑞光(6279)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-10-02)では「前進」
パートナー連携による使用済紙おむつリサイクルの情報収集・顧客開拓
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-02。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
使用済み紙おむつの再資源化・循環モデル事業化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-02前進決算説明資料
「下期に新型機のプロトタイプ機の製造に着手、次年度以降に本格的な販売活動を計画」
使用済紙おむつリサイクル事業が、既存の情報収集・顧客開拓から新型機の試作と販売計画の段階へ進んでいる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「使用済み紙おむつ燃料化装置を国内外に展開していくとともに、各所のニーズに合わせて装置の改良も進めてまいります。」
使用済み紙おむつ燃料化装置の国内外展開と、各所のニーズに応じた改良を継続する方針を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「使用済み紙おむつ燃料化装置を国内外に展開していくとともに、各所のニーズに合わせて装置の改良も進めてまいります。」
使用済み紙おむつリサイクルについて、パートナー連携による情報収集・顧客開拓から、燃料化装置の国内外展開とニーズに応じた改良へ進展している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、サステナブル社会の実現に向けて、使用済紙おむつのリサイクルにつき、パートナーとの連携による情報収集・潜在顧客へのアプローチをより一層強化しています。」
使用済紙おむつのリサイクルについて、パートナーとの連携、情報収集、潜在顧客へのアプローチを強化する取り組みを初めて記載している。