瑞光(6279)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-10-02)では「引き上げ」
連結配当性向20%を目安とする安定的・継続的な配当方針
FY2017に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
13記載
10年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「配当額の検討にあたっては、連結配当性向30%を目標に、将来の事業展開や財務健全性確保に必要な内部留保、資本効率の改善などとのバランスを勘案して決定いたします。」
連結配当性向30%を目標とし、内部留保、財務健全性、資本効率とのバランスを勘案して配当を決定する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「この基本的な考えのもと、剰余金の配当については、株主の皆様からの投下資本に対するリターンとの見地から連結業績に応じた利益配分を基本とし、連結配当性向30%を目標に安定的かつ継続的な成長を目指しております。」
連結配当性向30%を目標とする安定的・継続的な配当方針を再確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「この基本的な考えのもと、剰余金の配当については、株主の皆様からの投下資本に対するリターンとの見地から連結業績に応じた利益配分を基本とし、連結配当性向30%を目標に安定的かつ継続的な成長を目指しております。」
従来の連結配当性向20%を目安とする方針から、連結配当性向30%を目標とする方針へ数値を引き上げている。 - FY2021株式分割後の配当水準を追加有価証券報告書
「当期の配当につきましては、1株当たりの期末配当は11円25銭とさせていただきます。」
連結配当性向20%を目安とする方針は維持され、当期は株式分割後ベースで期末配当11円25銭、年間配当13円75銭となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、第2次中期経営計画においては、企業体質の強化に必要な内部留保を図りながら、安定した配当を継続して行う配当方針を掲げております。」
第2次中期経営計画において、内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当については、株主の皆様からの投下資本に対するリターンとの見地から連結業績に応じた利益配分を基本とし、連結配当性向20%を目安に安定的かつ継続的な成長を目指しております。」
連結配当性向20%を目安とする安定的・継続的な配当方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「配当については、株主の皆様からの投下資本に対するリターンとの見地から連結業績に応じた利益配分を基本とし、連結配当性向20%を目安に安定的かつ継続的な成長を目指しております。」
配当の基本方針として、連結業績に応じた利益配分と連結配当性向20%を目安とする安定的・継続的な配当を明示している。