ホソカワミクロン(6277)・方針保有比率・検証実績の更新
政策保有株式の定期検証と縮減
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1435社が書いているテーマ・逆風1社・追い風751社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025保有比率・検証実績の更新有価証券報告書
「なお、2025年9月30日現在、当社が保有しております純投資目的以外の目的である投資株式の連結純資産に占める割合は3.3%であります。」
政策保有株式の連結純資産比率は3.3%となり、2025年2月、3月、6月の取締役会で保有の合理性を検証した。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、2024年9月30日現在、当社が保有しております純投資目的以外の目的である投資株式の連結純資産に占める割合は3.1%であります。…2024年2月、3月及び6月の取締役会において検証しております。」
政策保有株式について、年1回以上の検証を複数回の取締役会で実施し、連結純資産に占める割合3.1%を開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「最低年1回、政策保有先の業績や株価、当該政策保有先との取引状況等を検証し、取締役会にその結果を報告することにより、戦略上の判断の見直しを行っております。保有意義が不十分、あるいは経済合理性が見られない保有株式については、縮減する方針としており、当事業年度中に、一部の政策保有株式を売却いたしました。」
政策保有株式を最低年1回検証し、意義・経済合理性が不十分な銘柄を縮減する方針と、一部売却の実績を初めて記載した。