ホソカワミクロン(6277)・方針再掲
粉体技術を通じた社会貢献と粉体技術連峰の形成
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
粉体技術のコアコンピタンス化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「「粉体技術の開発を通して社会に貢献する」ということを企業理念としております。」
粉体技術による社会貢献と粉体技術連峰の形成を企業理念・ビジョンとして継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「粉体技術の開発を通して社会に貢献する」ということを企業理念としております。当該企業理念のもと、「『粉体技術連峰』の形成により、常にグローバル・リーディングカンパニーであり続ける。プロセス機器、システムエンジニアリング及び新素材の開発、実用化等により、次世代先端産業を創造し、『粉体技術連峰』の新たな展開を実現する。」ことをコーポレート・ビジョンに掲げております。」
粉体技術による社会貢献、粉体技術連峰、グローバル・リーディングカンパニーおよび先端産業創造の理念を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「粉体技術の開発を通して社会に貢献する」ということを企業理念としております。当該企業理念のもと、「『粉体技術連峰』の形成により、常にグローバル・リーディングカンパニーであり続ける。プロセス機器、システムエンジニアリング及び新素材の開発、実用化等により、次世代先端産業を創造し、『粉体技術連峰』の新たな展開を実現する。」ことをコーポレート・ビジョンに掲げております。」
粉体技術を通じた社会貢献、グローバル・リーディングカンパニー、プロセス機器・システム・新素材による先端産業創造を企業理念・ビジョンとして記載した。