グローバルな粉体技術世界トップ企業・高収益企業の地位確立
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- 2026-11-06再掲決算
「当社グループは、粉体技術におけるナンバーワン企業として」
粉体技術分野でナンバーワン企業を目指す方向性を、業績予想の前提として再掲した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバルな「粉体技術連峰」の形成により、「粉体技術」の分野において常に世界のナンバーワン企業であり続けることを志向しております。」
グローバルな粉体技術連峰を形成し、粉体技術分野で世界のナンバーワン企業であり続ける方向性を再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバルな「粉体技術連峰」の形成により、「粉体技術」の分野において常に世界のナンバーワン企業であり続けることを志向しております。」
グローバルな粉体技術連峰を形成し、粉体技術分野で世界のナンバーワン企業であり続ける方向性を継続して掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、ナノパーティクルテクノロジーを含む革新的な粉体技術を提供する世界トップ企業であり続け、常に新しい技術と新しい市場の創造に挑むとともに、新素材の開発、製造、販売などのマテリアルビジネスを実現することにより、超優良企業を目指します。「ホソカワミクロングループの最先端技術を業界世界標準へ」を2021年10月から始まる中期3カ年経営計画のグループ基本方針と定め」
世界トップ企業・超優良企業を目指す従来の方向性を維持しつつ、2021年10月開始の中期計画では「最先端技術を業界世界標準へ」という基本方針に置き換えて表現した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループはナノパーティクルテクノロジーを含む革新的な粉体技術を提供する世界トップ企業であり続け、常に新しい技術と新しい市場の創造に挑むとともに、新素材の開発、製造、販売などのマテリアルビジネスを実現することにより、超優良企業を目指します。」
革新的な粉体技術による世界トップ企業、新技術・新市場の創造、新素材のマテリアルビジネスおよび超優良企業を目指す方針を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループはナノパーティクルテクノロジーを含む革新的な粉体技術を提供する世界トップ企業であり続け、常に新しい技術と新しい市場の創造に挑むとともに、新素材の開発、製造、販売などのマテリアルビジネスを実現することにより、超優良企業を目指します。」
世界トップ企業、技術・市場創造、新素材のマテリアルビジネスおよび超優良企業を目指す方針を新中期計画でも再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループはナノパーティクルテクノロジーを含む革新的な粉体技術を提供する世界トップ企業であり続け、常に新しい技術と新しい市場の創造に挑むとともに、新素材の開発、製造、販売などのマテリアルビジネスを実現することにより、超優良企業を目指します。」
革新的な粉体技術、新技術・新市場、新素材のマテリアルビジネスを通じて、世界トップ企業・超優良企業を目指す目標を初めて明確に大きく掲げた。