SMC(6273)・方針前進
サステナビリティ上の重要課題の特定
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理159社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「なお、リスク及び収益機会の両面から、当社グループが持続的に成長するうえでの重要課題(マテリアリティ)を、以下のとおり特定しております。……(c) グローバルな製品の安定供給」
従来の人権・ダイバーシティ、環境、人材育成等に加え、グローバルな製品の安定供給を重要課題として明示し、BCP推進と感染症対策をマテリアリティに組み込んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、事業活動を通じた社会的課題の解決に取り組んでいます。リスク及び収益機会の両面から、当社グループが持続的に成長するうえでの重要課題(マテリアリティ)を、以下のとおり特定しています。」
事業活動を通じた社会的課題の解決を掲げ、リスクと収益機会の両面からサステナビリティ上の重要課題を特定した。