Komori
レオン自動機(6272)・リスク再掲

食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスク

FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-H12017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
食品安全・品質問題による信用・業績・調達影響リスク79社が書いているテーマ・逆風80社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。35社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更がないと確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの食品製造販売事業は、食の安全性確保と食品事故の未然防止を図るため日々の品質管理に万全を期しております。しかし、予測できない原因により商品の欠陥が生じ、リコール、クレームなどが発生しないと言う保証はありません。」

    食品製造販売事業の品質管理を継続する一方、食品事故、リコール、補償・訴訟費用等のリスクを再掲している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更はないと確認している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更はないと確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更はないと確認している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更はないと確認している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかし、予測できない原因により商品の欠陥が生じ、リコール、クレームなどが発生しないと言う保証はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故、品質管理欠陥、リコール、補償・訴訟費用等のリスクを再掲している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更はないと確認している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスクについて、重要な変更はないと確認している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「しかし、予測できない原因により商品の欠陥が生じ、リコール、クレームなどが発生しないと言う保証はありません。そのような事態が発生した場合は、回収費用、社会的な信用の毀損、顧客への補償や訴訟費用・賠償費用などにより、当社グループの業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    食品製造販売事業について、食品事故や品質管理上の欠陥によるリコール、信用毀損、補償・訴訟費用等の可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
食品製造販売事業における食品事故・品質管理欠陥リスク|レオン自動機(6272)の変遷 | Komori