レオン自動機(6272)・施策前進
取締役会・常務会・監査役会による監督体制
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制505社が書いているテーマ・逆風0社・追い風514社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの514件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の取締役会および任意の指名・報酬委員会の開催状況及び個々の役員の出席状況については次のとおりです。」
取締役会を13回、指名・報酬委員会を9回開催し、在任役員の出席状況を開示している。また、政策保有株式、設備投資、内部統制、サステナビリティ等を主な検討事項としている。 - 2026-05-29再掲株主総会
「取締役会(社外取締役2名を含む)を13回開催し、重要事項につき審議・決定したほか、主要部門を担当する取締役等から業務執行につき報告を受けました。」
取締役会、常務会、報告会、監査役会による監督・監査体制を、開催回数とともに再確認している。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2021取締役6名・独立社外取締役2名体制有価証券報告書
「なお、コーポレート・ガバナンスの機能を高めるため、当社の取締役6名のうち2名(全取締役の3分の1以上)を独立社外取締役で構成しております。」
取締役会・監査役会・指名報酬委員会による体制を維持しつつ、取締役6名中2名を独立社外取締役とする構成を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「「指名・報酬委員会」は、独立社外取締役2名と代表取締役の計3名で構成され、経営陣幹部の選解任や役員報酬・賞与などについて審議を行い、取締役会へ答申しております。」
従来の取締役会・監査役会による監督体制に加え、指名・報酬委員会の構成と役割を具体的に記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会と監査役会のガバナンス体制を採用しており、監査役3名のうち2名は社外監査役であり、社外監査役を含めた監査役による、監視体制が経営監視機能として有効であると判断し、監査役設置会社を採用しております。また、コーポレート・ガバナンスの機能を高めるため、当社の取締役8名のうち2名が社外取締役であります。」
取締役会・監査役会を中核とし、社外監査役2名、社外取締役2名を置く監督体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、取締役会と監査役会のガバナンス体制を採用しており、監査役3名のうち2名は社外監査役であり、社外監査役を含めた監査役による、監視体制が経営監視機能として有効であると判断し、監査役設置会社を採用しております。また、コーポレート・ガバナンスの機能を高めるため、当社の取締役8名のうち2名が社外取締役であります。」
取締役会・監査役会・常務会を中核とする体制、社外監査役2名、社外取締役2名による監督・監査を記載している。