Komori
レオン自動機(6272)・方針再定義

政策保有株式の保有合理性の検証

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022その他FY2023再定義FY2024 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026一部銘柄の見直し検討を再記載有価証券報告書

    「取締役会において、個別銘柄ごとにリスクとリターン等を鑑み、保有の適否を判断しております。特に含み損が発生している銘柄については、より慎重に減損兆候のリスク等も協議し、保有の適否を判断したところ、一部の銘柄については見直しを検討することとなりました。」

    前年度までの全銘柄保有適当との記載から、一部銘柄の見直しを検討する方針を再び記載している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「特に含み損が発生している銘柄については、より慎重に減損兆候のリスク等も協議し、保有の適否を判断したところ、取締役会においてすべての銘柄の保有が適当と認められました。」

    前年度の「一部の銘柄については見直しを検討」から、当年度は取締役会がすべての銘柄の保有を適当と判断する記載に戻っている。
  3. FY2023一部銘柄の見直し検討有価証券報告書

    「一部の銘柄については見直しを検討することとなりました。」

    政策保有株式について、全銘柄を保有適当とした前回の記載から、一部銘柄の見直しを検討する記載へ変化している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「特に含み損が発生している銘柄については、より慎重に減損兆候のリスク等も協議し、保有の適否を判断したところ、取締役会においてすべての銘柄の保有が適当と認められました。」

    取締役会が個別銘柄の保有適否を検証し、含み損銘柄も含めて全銘柄の保有を適当と判断した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「取締役会において、個別銘柄ごとにリスクとリターン等を鑑み、保有の適否を判断しております。」

    純投資目的以外の投資株式について、取引関係維持強化やリスク・リターンを踏まえ、取締役会が個別銘柄ごとに保有の適否を検証する方針を初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

「円高による海外事業の円換算売上・利益への影響」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高による海外事業の円換算売上・利益への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオン自動機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
政策保有株式の保有合理性の検証|レオン自動機(6272)の変遷 | Komori