売上高・利益の減少
FY2016-Q3に初出。。直近の記載は2026-09-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
- FY2026-H1中間期の増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,593百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は361百万円(前年同期比23.9%減)、経常利益は379百万円(前年同期比21.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は262百万円(前年同期比22.5%減)となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2025-H1中間期の減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,225百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は475百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は483百万円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は338百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2024通期の過去最高売上・増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、包装機械事業・生産機械事業ともに顧客の設備投資需要が堅調に推移したことに伴い、前連結会計年度に比べ799百万円の増収となり、過去最高の売上高となりました。一方で利益につきましては、原材料・エネルギー価格の高騰に伴う仕入価格の上昇により売上総利益率が前連結会計年度を下回ったものの、増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前連結会計年度に比べ増益となりました。」
第63期通期は売上高9,853百万円で過去最高となり、営業利益1,000百万円、経常利益1,019百万円、親会社株主帰属当期純利益721百万円の増収増益となった。 - FY2024-Q3第63期第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「売上高は5,946百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は634百万円(前年同期比63.4%増)、経常利益は647百万円(前年同期比64.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は431百万円(前年同期比68.7%増)となりました。」
第63期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。 - FY2024-Q2第63期第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,239百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は509百万円(前年同期比76.4%増)、経常利益は514百万円(前年同期比77.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は343百万円(前年同期比78.8%増)となりました。」
第63期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q1第63期第1四半期の増収増益・黒字化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,447百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は39百万円(前年同期比161.9%増)、経常利益は43百万円(前年同期比164.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円)となりました。」
第63期第1四半期は、売上高が前年同期比13.3%増、営業利益が161.9%増、経常利益が164.4%増となった。前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失から21百万円の純利益へ黒字化した。 - FY2023過去最高売上・減益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、包装機械事業・生産機械事業ともに顧客の設備投資需要が堅調に推移したことに伴い、前連結会計年度に比べ411百万円の増収となり、過去最高の売上高となりました。一方で利益につきましては、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前連結会計年度に比べ減益となりました。」
売上高は9,054百万円、前期比4.8%増で過去最高となった一方、営業利益930百万円、経常利益939百万円、親会社株主帰属当期純利益665百万円はいずれも減益となった。 - FY2023-Q3第62期第3四半期累計の大幅減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,148百万円(前年同期比13.6%減)、営業利益は388百万円(前年同期比56.8%減)、経常利益は392百万円(前年同期比56.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は255百万円(前年同期比59.0%減)となりました。」
第62期第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比13.6%減、営業利益が56.8%減、経常利益が56.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が59.0%減となり、大幅な減収減益が続いた。 - FY2023-Q2第62期第2四半期累計の大幅減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,521百万円(前年同期比18.5%減)、営業利益は288百万円(前年同期比63.2%減)、経常利益は290百万円(前年同期比63.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は192百万円(前年同期比64.9%減)となりました。」
第62期第2四半期累計は、売上高が801百万円減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で大幅に減少した。 - FY2023-Q1第62期第1四半期の大幅減収減益・四半期純損失有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,277百万円(前年同期比37.2%減)、営業利益は14百万円(前年同期比95.3%減)、経常利益は16百万円(前年同期比94.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益219百万円)となりました。」
第62期第1四半期は、売上高が前年同期比37.2%減、営業利益が95.3%減、経常利益が94.9%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 - FY2022通期の減収増益・過去最高益有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は8,643百万円(前期比1.6%減)、営業利益は1,126百万円(前期比8.8%増)、経常利益は1,135百万円(前期比9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は778百万円(前期比5.1%増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、過去最高益を達成した。 - FY2022-Q3第61期第3四半期累計の減収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,962百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は898百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益は904百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は624百万円(前年同期比16.7%増)となりました。」
第61期第3四半期累計は、売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収増益となった。 - FY2022-Q2第61期第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,322百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は784百万円(前年同期比51.9%増)、経常利益は788百万円(前年同期比52.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は547百万円(前年同期比52.9%増)となりました。」
第61期第2四半期累計期間は、売上高が0.9%増、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも50%超の増益となった。 - FY2022-Q1減収・営業利益及び経常利益増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,032百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は320百万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は321百万円(前年同期比1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」
第61期第1四半期は、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る一方、営業利益と経常利益は増加した。 - FY2021通期の4期連続増収・過去最高益有価証券報告書
「前連結会計年度に比べ264百万円の増収となり、4期連続の増収となりました。利益につきましては、包装機械事業における増収効果及び売上総利益率の改善、グループ全体での販売費を中心とした経費抑制等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前連結会計年度に比べ増益となり、過去最高益を達成いたしました。」
通期売上高は8,787百万円、営業利益は1,035百万円、経常利益は1,042百万円、親会社株主帰属当期純利益は741百万円となり、4期連続増収と過去最高益が記載された。 - FY2021-Q3第60期第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,475百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は770百万円(前年同期比38.4%増)、経常利益は773百万円(前年同期比38.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は535百万円(前年同期比38.0%増)となりました。」
第60期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2021-Q2減収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,283百万円(前年同期比14.9%減)、営業利益は516百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益は517百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は358百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」
第60期第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比14.9%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加する減収増益となった。 - FY2021-Q1第60期第1四半期の減収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,339百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は317百万円(前年同期比14.5%増)、経常利益は316百万円(前年同期比14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」
第60期第1四半期は、売上高が前年同期比2.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加する減収増益となった。 - FY2020-Q3第59期第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,434百万円(前年同期比15.1%増)、営業利益は556百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益は557百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は387百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」
第59期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2第59期第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,033百万円(前年同期比30.8%増)、営業利益は502百万円(前年同期比39.3%増)、経常利益は502百万円(前年同期比38.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は350百万円(前年同期比39.2%増)となりました。」
第59期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2020-Q1第59期第1四半期の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,396百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は277百万円(前年同期比35.1%増)、経常利益は276百万円(前年同期比34.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は189百万円(前年同期比35.8%増)となりました。」
第59期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。 - FY2019通期の過去最高益・大幅増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、顧客企業の設備投資需要の増加等により包装機械事業・生産機械事業ともに好調に推移した結果、前連結会計年度に比べ1,229百万円の増収となり、2期連続の増収となりました。利益につきましては、増収の効果及び包装機械事業における売上総利益率の改善に伴い、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前連結会計年度に比べ大幅な増益となり、過去最高益を達成いたしました。」
売上高8,327百万円、営業利益741百万円、経常利益745百万円、親会社株主に帰属する当期純利益524百万円となり、2期連続の増収と過去最高益が記載された。 - FY2019-Q3第58期第3四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,591百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益は544百万円(前年同期比259.6%増)、経常利益は547百万円(前年同期比254.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は376百万円(前年同期比244.0%増)となりました。」
第58期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、大幅な増収増益となった。 - FY2019-Q2大幅増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,848百万円(前年同期比21.7%増)、営業利益は361百万円(前年同期比471.5%増)、経常利益は363百万円(前年同期比450.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は251百万円(前年同期比440.7%増)となりました。」
第58期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、大幅な増収増益となった。 - FY2018通期の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、7,098百万円(前期比6.7%増)、営業利益は372百万円(前期比26.6%増)、経常利益は376百万円(前期比26.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は260百万円(前期比37.9%増)となりました。」
第57期通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回る増収増益となった。 - FY2018-Q3第57期第3四半期累計の減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は4,678百万円(前年同期比10.2%減)となりました。利益につきましては、営業利益は151百万円(前年同期比37.1%減)、経常利益は154百万円(前年同期比36.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は109百万円(前年同期比27.0%減)となりました。」
第57期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2018-Q2減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,163百万円(前年同期比15.9%減)となりました。利益につきましては、営業利益は63百万円(前年同期比68.5%減)、経常利益は66百万円(前年同期比67.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46百万円(前年同期比60.8%減)となりました。」
第57期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。 - FY2018-Q1第57期第1四半期実績有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は1,808百万円(前年同期比6.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は30百万円(前年同期比8.1%減)、経常利益は33百万円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26百万円(前年同期比26百万円の増加)となりました。」
第57期第1四半期は、売上高が前年同期比6.3%増となった一方、営業利益と経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の31千円から26百万円へ増加した。 - FY2017連結初年度の通期実績有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は6,651百万円、営業利益は293百万円、経常利益は297百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は188百万円となりました。」
連結財務諸表作成初年度の通期実績として、売上高6,651百万円、営業利益293百万円、経常利益297百万円、親会社株主に帰属する当期純利益188百万円が示された。 - FY2017-Q3連結第3四半期累計実績有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,208百万円、営業利益は240百万円、経常利益は243百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円となりました。」
連結初年度の第3四半期累計期間について、売上高5,208百万円、営業利益240百万円、経常利益243百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益149百万円の実績が示された。第1四半期から連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行われていない。 - FY2017-Q2連結第2四半期累計実績有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,762百万円、営業利益は200百万円、経常利益は203百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円となりました。」
連結初年度の第2四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の実績が更新された。第1四半期連結会計期間から連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行われていない。 - FY2017-Q1連結初年度の実績有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は1,701百万円、営業利益は44百万円、経常利益は45百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円となりました。」
オサ機械株式会社の子会社化等により当第1四半期から連結財務諸表を作成しており、前年同四半期との比較は行われていない。連結ベースの当四半期実績が新たに示された。 - FY2016減収増益有価証券報告書
「当事業年度の売上高は5,044百万円(前期比6.8%減)、営業利益は331百万円(前期比5.7%増)、経常利益は332百万円(前期比3.9%増)、当期純利益は232百万円(前期比3.4%増)となりました。」
四半期累計で確認されていた売上高・利益の減少から、通期では売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも増加する減収増益となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上高につきましては、製袋自動包装機及び大型包装システムの販売実績が減少したことから、前年同期に対し579百万円減収の3,549百万円(前年同期比14.0%減)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費は前年同期より減少したものの、減収に伴い売上総利益が減少したことから、営業利益は239百万円(前年同期比34.5%減)、経常利益は239百万円(前年同期比35.0%減)、四半期純利益は169百万円(前年同期比28.7%減)と前年同期に対し減益となりました。」
当第3四半期累計期間は、前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少したと説明されている。