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タツモ(6266)・施策再定義

液晶用カラーフィルター装置から半導体関連機器への中心事業移行

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
液晶装置から半導体関連機器への事業中心移行2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

タツモがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、2026年12月期1四半期連結会計期間より、報告セグメント「プロセス機器事業」内の「コーター」を「半導体装置」に含めて区分をしており、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後の区分に組み替えた数値で比較しております。」

    事業の中心を半導体関連機器へ移す流れに関連し、2026年12月期第1四半期からコーターを半導体装置に含める報告セグメント区分へ変更している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「近年は液晶用カラーフィルター製造装置を主体とした体制から、半導体関連機器へ事業の中心を移しているところであります。」

    液晶用カラーフィルター製造装置主体から半導体関連機器へ事業の中心を移す説明を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「近年は液晶用カラーフィルター製造装置を主体とした体制から、半導体関連機器へ事業の中心を移しているところであります。」

    液晶用カラーフィルター製造装置主体から半導体関連機器へ事業の中心を移す説明を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「近年は液晶用カラーフィルター製造装置を主体とした体制から、半導体関連機器へ事業の中心を移しているところであります。」

    液晶用カラーフィルター製造装置主体から半導体関連機器へ事業の中心を移す説明を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「このような状況のもとで、近年は液晶用カラーフィルター製造装置を主体とした体制から、半導体関連機器へ事業の中心を移しているところであります。」

    事業の中心を液晶用カラーフィルター製造装置から半導体関連機器へ移していると明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タツモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
液晶用カラーフィルター装置から半導体関連機器への中心事業移行|タツモ(6266)の変遷 | Komori