タツモ(6266)・施策再掲
公募増資・第三者割当増資による設備投資資金の調達
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月13日を払込期日とする公募増資により、普通株式1,305,000株を発行しております。」
2022年6月13日払込の公募増資について、普通株式1,305,000株を発行した事実を継続して開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年6月13日を払込期日とする公募増資により、発行済株式総数が1,305,000株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ771,333千円増加いたしました。」
新たな公募増資を実施し、普通株式1,305,000株を発行、資本金及び資本剰余金を各771,333千円増加させた。 - FY2018達成有価証券報告書
「平成30年9月20日を払込期日とする公募増資により、発行済株式数1,739,200株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ953,377千円増加いたしました。 平成30年10月16日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により、発行済株式総数が260,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ142,962千円増加しております。」
公募増資と第三者割当増資が実施され、合計2,000,000株の新株発行と資本金・資本準備金等の増加が完了したことを開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「平成30年9月20日を払込期日とする公募増資により、発行済株式数1,739,200株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ953,377千円増加いたしました。 平成30年10月16日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により、発行済株式総数が260,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ142,962千円増加しております。 資金の使途 新社屋及び研究棟の建設に係る設備投資資金」
公募増資で1,739,200株を発行し、資本金・資本剰余金を各953,377千円増加させた。さらに第三者割当増資で260,800株を発行し、資本金・資本準備金を各142,962千円増加させ、設備投資資金に充当する計画を記載している。