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コンバム(6265)・施策前進

顧客ニーズに対応する迅速な新製品開発・市場投入

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
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顧客ニーズ対応型の新製品開発・市場投入19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「開発面においては、労働人口減少に伴う協働ロボット需要を見据えた吸着ハンド並びに電動化の推進と新素材及び新形状の吸着パッドの開発を進め、市場投入を行ってまいりました。」

    協働ロボット向け吸着ハンド、電動化、新素材・新形状の吸着パッドについて、開発を進めるだけでなく市場投入を行ったと記載している。
  2. 2026-05-15再掲決算

    「開発面においては、産業用ロボット、協働ロボット需要を見据えた吸着ハンド並びに電動化の推進と新素材及び新形状の吸着パッドの開発を進めました。」

    ロボット向け吸着ハンド、電動化、新素材・新形状吸着パッドの開発を継続している。今回の開示では新たな製品名や完了時点までは示していない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「開発面では、産業用ロボット、協働ロボットの普及拡大に対応し、ロボット向けの吸着ハンドのバリエーションの拡充を進めました。また、半導体業界の回復を見越し新素材・新形状の吸着パッドの開発を進め、将来的な需要拡大に備えた製品強化に取り組みました。」

    ロボット向け吸着ハンドのバリエーション拡充と、半導体業界向け新素材・新形状吸着パッドの開発を具体的に進めた。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「生産設備の省人化、自動化の流れからロボットハンド関連製品の引き合いは旺盛であり、新製品投入と新規顧客の取り込みを中心に営業活動を展開してまいりました。」

    ロボットハンド関連製品について、新製品投入と新規顧客の取り込みを中心とする市場対応を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、開発面においては、労働人口減少に伴う協働ロボット需要を見据えた電動化の推進と新素材及び新形状の吸着パッドの開発を進めました。」

    労働人口減少に伴う協働ロボット需要を見据えた電動化、新素材・新形状の吸着パッド開発を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、開発面においては、ロボット需要を見据えた電動化の推進と新素材及び新形状の吸着パッドの開発を進めました。」

    ロボット需要を見据えた電動化、新素材・新形状の吸着パッド開発を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、開発面においては、ロボット需要を見据えた電動化の推進と新素材及び新形状の吸着パッドの開発を進めました。」

    ロボット需要を見据えた電動化、新素材・新形状の吸着パッド開発を継続している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「開発面においては、真空吸着に特化した独自製品の開発と、主力製品の基礎研究を強化する取り組みを行い、電動化の推進と新素材及び新形状の吸着パッドの開発を進めました。」

    真空吸着に特化した独自製品、電動化、新素材・新形状の吸着パッドという開発対象を明示している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、既存製品の改良や将来を見据えた主力製品開発のための設備投資を推し進めました。」

    既存製品の改良、主力製品開発およびそのための設備投資を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、既存製品の改良や将来を見据えた主力製品開発のための設備投資を推し進めました。」

    既存製品の改良、主力製品開発およびそのための設備投資を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、開発面においては、ロボット需要を見据えた電動化の推進と新素材及び新形状の吸着パッドの開発を進めました。」

    ロボット需要を見据えた電動化および新素材・新形状の吸着パッド開発を通じた製品開発の取組みを継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、既存製品の改良や将来を見据えた主力製品開発のための設備投資を推し進めました。」

    既存製品の改良および将来を見据えた主力製品開発を、設備投資と組み合わせて継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、既存製品の改良や将来を見据えた主力製品開発のための設備投資を推し進めました。」

    既存製品の改良と将来を見据えた主力製品開発を、設備投資と組み合わせて継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、将来を見据えた主力工場の増築を進め、生産性の向上、新製品開発と主力製品の基礎研究を強化する取り組みを行いました。」

    主力工場の増築、生産性向上、新製品開発および主力製品の基礎研究強化を、製品開発・市場対応に関する取組みとして継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、顧客ニーズに対応した製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取組みを行いました。」

    顧客ニーズに対応した製品開発と主力製品の基礎研究強化を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、将来を見据えた製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取り組みを行いました。」

    将来を見据えた製品開発と主力製品の基礎研究強化を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、将来を見据えた製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取り組みを行いました。」

    将来を見据えた製品開発および主力製品の基礎研究強化を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、顧客ニーズに対応した製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取組みを行いました。」

    顧客ニーズに対応した製品開発と主力製品の基礎研究強化を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、引き続き、顧客ニーズに対応した製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取り組みを行いました。」

    顧客ニーズに対応した製品開発と主力製品の基礎研究強化を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、引き続き、顧客ニーズに対応した製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取り組みを行いました。」

    顧客ニーズに対応した製品開発と、主力製品の基礎研究強化を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに応える新製品開発と市場投入をおこなうとともに、各種展示会へ積極的に出展し、特にロボット関連製品の販売促進に注力することで、売上拡大に取り組み」

    顧客ニーズに対応する新製品開発・市場投入を継続し、展示会出展とロボット関連製品の販促を組み合わせている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客ニーズに対応した製品開発と、主力製品の基礎研究を強化する取組みを行い、設備投資を積極的に行いました。」

    顧客ニーズに対応する製品開発と基礎研究の強化を継続し、設備投資も積極的に行ったと記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客ニーズに対応した製品開発と、将来を見据えた、基礎研究を強化する取組みを行い、設備投資も積極的に行いました。」

    顧客ニーズに対応した製品開発と基礎研究の強化を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、顧客ニーズに応える新製品開発と市場投入を行うとともに、基礎研究を強化する取組みを行いました。」

    顧客ニーズに対応する新製品開発・市場投入を継続し、今回は基礎研究の強化も併記している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズに応える新製品の迅速な開発と市場投入をおこなうとともに、拡販体制を強化し売上拡大に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズに応じた迅速な新製品開発・市場投入を、販売体制強化とともに継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、コア技術である真空技術に特化した研究開発に取り組むとともに、顧客ニーズを的確に捉えた新製品の迅速な開発と市場投入により、売上拡大に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズを捉えた新製品の迅速な開発・市場投入を、売上拡大の手段として継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コア技術である真空技術に特化した研究開発に取り組むとともに、顧客ニーズを的確に捉えた新製品の迅速な開発と市場投入により、売上拡大に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズを捉えた新製品の迅速な開発・市場投入を、売上拡大の手段として継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズを的確に捉えた新製品の迅速な開発と市場投入により、売上拡大に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズを捉えた新製品の迅速な開発・市場投入を、売上拡大の手段として継続している。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、製品の開発から販売開始までのスピード化を推進し、市場ニーズに対応した新製品をタイムリーに市場に投入すると共に」

    迅速な新製品開発・市場投入を、研究開発および経営戦略の両方で継続して掲げている。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、顧客ニーズに応える迅速な新製品開発と市場投入をおこなうとともに、拡販体制を強化し売上拡大に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズへの対応手段として、迅速な新製品開発と市場投入を引き続き掲げている。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「顧客ニーズに応える迅速な新製品開発と市場投入をおこなうとともに、拡販体制を強化し売上拡大に取り組んでまいりました。」

    顧客ニーズへの対応手段として、迅速な新製品開発と市場投入を掲げている。
一緒に動いた変遷

「コア技術である真空技術に特化した研究開発」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コア技術である真空技術に特化した研究開発3回
  3. 2売上拡大2回
  4. 3ロボットハンドの事業拡大2回
  5. 4環境配慮型の電動化製品の開発2回
  6. 5拡販体制の強化2回
  7. 6タイを中心とする東南アジア市場の拡販2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コンバムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズに対応する迅速な新製品開発・市場投入|コンバム(6265)の変遷 | Komori