マルマエ(6264)・リスク削除
新型スマートフォンの受注停滞・低迷
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートフォン市場の成長鈍化による材料需要減少19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中10社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書本ファイリングの業績説明及び事業等のリスクでは、新型スマートフォンのマイナーチェンジによる受注低迷への直接的な言及は確認できない。
- FY2016再掲有価証券報告書
「また、その他分野の光学関連では、新型スマートフォンがマイナーチェンジにとどまったことで顧客受注が停滞したこともあり受注は低迷しました。」
新型スマートフォンの変更が小幅だったことによる光学関連受注の低迷が通期でも記載されている。 - FY2016-Q3顕在化有価証券報告書
「新型スマートフォンがマイナーチェンジにとどまったことで顧客受注が停滞したこともあり受注は低迷しました。」
新型スマートフォンの製品変更が小幅にとどまったことを受け、光学関連の顧客受注が停滞・低迷したと記載している。