マルマエ(6264)・目標再掲
作業に伴う身体負荷の軽減
FY2016-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
作業に伴う身体負荷の軽減2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業の身体負荷を軽減するための研究開発を行い、開発技術の実用化・製品化を目指しております。」
身体負荷軽減を目的とする研究開発及び実用化・製品化方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業の身体負荷を軽減するための研究開発を行い、開発技術の実用化・製品化を目指しております。」
身体負荷軽減を目的とする研究開発と、開発技術の実用化・製品化方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業の身体負荷を軽減するための研究開発を行い、開発技術の実用化・製品化を目指しております。」
身体負荷軽減を目的とする研究開発及び実用化・製品化方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業の身体負荷を軽減するための研究開発を行い、開発技術の実用化・製品化を目指しております。」
パワーアシストロボット技術による身体負荷軽減と実用化・製品化の方針が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業が必要な作業の身体負荷を、鹿児島大学の独自のパワーアシストロボット特許技術を用いることで軽減するための研究開発を行い、開発技術の実用化・製品化を目指す。」
パワーアシストロボット特許技術による身体負荷軽減と、開発技術の実用化・製品化方針が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業が必要な作業の身体負荷を、鹿児島大学の独自のパワーアシストロボット特許技術を用いることで軽減するための研究開発を行い、開発技術の実用化・製品化を目指す。」
パワーアシストロボット特許技術による身体負荷軽減の研究開発と実用化・製品化方針が継続している。契約期間は平成28年9月1日から平成29年8月31日までである。 - FY2016再掲有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業の身体負荷を軽減するための研究開発を行い、開発技術の実用化・製品化を目指しております。」
パワーアシストロボットによる身体負荷軽減の研究開発方針が継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「身体の移動や屈曲を伴う作業が必要な作業の身体負荷を、鹿児島大学の独自のパワーアシストロボット特許技術を用いることで軽減するための研究開発を行い」
パワーアシストロボットの特許技術を用いて、移動・屈曲を伴う作業の身体負荷を軽減する目標を記載している。