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マルマエ(6264)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と有償支給取引の純額表示

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20232022: 420222023: 12023
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収益認識会計基準適用による金型費用・有償支給取引の認識変更16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「顧客との販売契約において、受注した製品を引き渡す義務を負っており、これらの履行義務を充足する時点は、製品を納入後、顧客の検収を受けた時点であることから、原則として製品の検収時点で収益を認識しております。」

    収益認識会計基準適用後の検収時点認識及び有償支給取引の純額表示に関する会計方針が継続している。
  2. FY2022収益認識基準適用影響の通期実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は54,199千円、売上原価は54,199千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響はありません。」

    収益認識会計基準適用による通期の売上高・売上原価の減少額が各54,199千円に更新された。
  3. FY2022-Q3収益認識基準適用影響の累計更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は40,445千円、売上原価は40,445千円それぞれ減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による当第3四半期累計期間の売上高・売上原価の減少額が各40,445千円に更新された。
  4. FY2022-Q2収益認識基準適用影響の累計更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は27,343千円、売上原価は27,343千円それぞれ減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による当第2四半期累計期間の売上高・売上原価の減少額が各27,343千円に更新された。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    FY2022-Q1の期首から収益認識会計基準等を適用した。有償支給元が実質的に買戻し義務を負う取引について、従来の売上高・売上原価の総額表示から、有償支給品の仕入額を除いた加工代相当額のみを収益とする純額表示へ変更し、当四半期累計期間の売上高及び売上原価は各12,701千円減少した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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