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野村マイクロ・サイエンス(6254)・施策削除

中国貴州省の浄水・汚水処理事業の本格展開

FY2016に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2017 – FY2018-Q2前進FY20182016: 320162017: 420172018: 120182019: 12019
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外314社が書いているテーマ・逆風44社・追い風223社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの397件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「一方、平成25年に参画した中国貴州省における浄水並びに汚水処理事業については、現地地方政府からの出資持分譲受の申し入れに応じ、平成30年11月に出資持分全部を譲渡いたしました。」

    中国貴州省の浄水・汚水処理事業について、現地地方政府への出資持分全部の譲渡が完了し、連結範囲から除外された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「同社は、中国貴州省と30年のBOT契約を締結し、平成26年7月より浄水並びに汚水処理施設の工事に着工し、平成27年11月から排水の受け入れを開始いたしました。また、平成29年11月から現地の工業団地内の工場へ浄水の供給を開始しております。」

    試運転・準備段階から進み、平成29年11月に工業団地内工場への浄水供給を開始した。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは海外では半導体・液晶関連企業、国内では製薬関連企業や半導体関連企業を中心に積極的な営業活動を展開するとともに、中国貴州省の浄水・汚水処理事業の事業化に向けた準備を進めてまいりました。」

    中国貴州省の浄水・汚水処理事業について、具体的な供給開始や試運転の進展ではなく、事業化に向けた準備を継続していると説明している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「中国貴州省の浄水・汚水処理事業の事業化に向けた準備を進めてまいりました。」

    中国貴州省の浄水・汚水処理事業について、具体的な供給開始や試運転の進展ではなく、事業化に向けた準備を継続していると説明している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当期より浄水施設へ原水の受け入れを開始し試運転を行っており、平成29年度中には現地の病院、学校、工場等へ浄水の供給を開始し、本格的な事業展開を図る予定であります。」

    原水受け入れ及び試運転の段階にあることを確認し、平成29年度中の浄水供給開始予定を示している。前四半期までの試運転開始から新たな完了は記載されていないため、進展の再確認とした。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは海外では半導体・液晶関連企業、国内では製薬関連企業や半導体関連企業を中心に積極的な営業活動を展開するとともに、中国貴州省の浄水・汚水処理事業では浄水施設へ原水が供給され、試運転を開始しております。」

    前四半期までの試運転開始に向けた準備から、浄水施設への原水供給及び試運転開始の段階へ進展した。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは海外では半導体・液晶関連企業、国内では製薬関連企業や半導体関連企業を中心に積極的な営業活動を展開するとともに、中国貴州省の浄水・汚水処理事業では浄水施設への原水供給が開始されるなど、年内の試運転開始に向けた準備を進めてまいりました。」

    浄水施設への原水供給が開始され、年内の試運転開始に向けた準備段階まで進んだと説明している。
  8. FY2017-Q1後退有価証券報告書

    「中国貴州省の浄水・汚水処理事業の事業化に向けた準備を進めてまいりました。」

    前年度に示された「平成28年度中の浄水供給開始」という具体的な予定は本 filing では再掲されず、事業化に向けた準備として表現されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「同社は、中国貴州省と30年のBOT契約を締結し、平成26年7月に浄水並びに汚水処理施設の工事に着工し、平成27年11月より排水の受け入れを開始いたしました。なお、平成28年度中には現地の病院、学校、工場等へ浄水の供給を開始し、本格的な事業展開を図る予定であります。」

    99%出資会社を通じて事業に参画し、30年のBOT契約、施設着工、排水受入れまで進み、平成28年度中の浄水供給開始を予定している。
一緒に動いた変遷

「超純水装置への集中と大型案件の低採算化」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1超純水装置への集中と大型案件の低採算化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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