Komori
やまびこ(6250)・施策再掲

グループ決算期の統一

FY2016-Q4に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q4前進FY2017 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY20182017: 320172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、当社および決算日が3月31日であった子会社は、決算日を12月31日に変更しました。」

    当社および対象子会社の決算日を12月31日に統一した状態が引き続き適用されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、当社および決算日が3月31日であった子会社は、決算日を12月31日に変更しました。」

    当社および対象子会社の決算日を12月31日に変更した決算期統一が引き続き適用されている。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「当連結会計年度より、当社及び国内の連結子会社は、決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この結果、当社及び全ての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。」

    グループ決算期の統一について、決算日変更が実施され、全連結子会社の決算日が連結決算日と一致する状態に到達した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「グループ決算期の統一に向けた準備を進めました。」

    グループ決算期統一に向けた準備が継続された。加えて、当社は定款変更により事業年度を1月1日から12月31日までへ変更し、第10期を9ヶ月決算とすることを決議した。
  5. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「一層の事業運営の効率化を図るべくグループ決算期の統一にも着手しました。」

    事業運営の効率化を目的とするグループ決算期統一への着手が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
やまびこの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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