やまびこ(6250)・事実削除
主力製品需要の季節性
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力製品需要の第1・第2四半期集中による業績季節性9社が書いているテーマ・逆風8社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書従来記載されていた主力製品の需要・売上高の季節性について、本 filing では明示的な記載がない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの主力製品は、主として第1四半期から第2四半期に集中して需要が発生する傾向があります。そのため、売上高に季節的変動がみられ、第1四半期及び第2四半期に高くなる傾向にあります。」
主力製品の需要および売上高が第1・第2四半期に集中する季節性が再掲された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの主力製品は、主として第1四半期から第2四半期に集中して需要が発生する傾向があります。そのため、売上高に季節的変動がみられ、第1四半期及び第2四半期に高くなる傾向にあります。」
主力製品の需要と売上高が第1・第2四半期に集中する季節性が再掲された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ主力製品である小型屋外作業機械および農業用管理機械は、北半球における春から初夏までが主な需要期となるため、需要期が始まる期末(3月)では、たな卸資産や短期借入金の水準が比較的高くなる傾向にあります。」
北半球の春から初夏に需要が集中し、3月期末に棚卸資産や短期借入金が高くなる季節性が再確認された。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当社グループの主力製品は、主として第1四半期から第2四半期に集中して需要が発生する傾向があります。そのため、売上高に季節的変動がみられ、第1四半期及び第2四半期に高くなる傾向にあります。」
主力製品の需要と売上高が第1・第2四半期に集中する季節性が再掲された。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの主力製品は、主として第1四半期から第2四半期に集中して需要が発生する傾向があります。そのため、売上高に季節的変動がみられ、第1四半期及び第2四半期に高くなる傾向にあります。」
主力製品の需要・売上高が第1・第2四半期に集中する季節性が再掲された。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの主力製品は、主として第1四半期から第2四半期に集中して需要が発生する傾向があります。そのため、売上高に季節的変動がみられ、第1四半期及び第2四半期に高くなる傾向にあります。」
主力製品の需要および売上高が第1・第2四半期に集中する構造を開示している。