やまびこ(6250)・施策達成
米国在外子会社におけるリース会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「米国における在外連結子会社では、当連結会計年度の期首より米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則全てのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。」
米国在外連結子会社におけるリース会計基準の2022年12月期首からの適用が完了し、リース資産665百万円、流動・固定リース債務が計上された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「米国における在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首より米国会計基準ASU第2016-02「リース」(以下、「本基準」という。)を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則全てのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。」
米国在外連結子会社におけるリース会計基準の適用と、原則全ての借手リースを資産・負債認識する処理が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「米国における在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首より米国会計基準ASU第2016-02「リース」(以下、「本基準」という。)を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則全てのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。」
米国在外連結子会社におけるリース会計基準の第1四半期首からの適用と、原則全ての借手リースを資産・負債認識する処理が継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「米国における在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首より米国会計基準ASU第2016-02「リース」(以下、「本基準」という。)を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則全てのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。」
米国在外連結子会社について、米国会計基準ASU第2016-02「リース」を2022年12月期首から適用し、原則として全ての借手リースを資産・負債として認識する会計処理へ変更した。有形固定資産その他は773百万円、流動負債その他は300百万円、固定負債その他は473百万円増加した。