やまびこ(6250)・施策前進
意思決定の迅速化・グローバル化による業務執行体制の強化
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「追加取得した株式の議決権比率は39.0%であり、当該取引により当社が保有するやまびこヨーロッパ・エス・エイに対する議決権比率は100%となりました。当該追加取得は、当社グループ内における一層の連携強化により、意思決定の迅速化及び自動芝刈機、小型屋外作業機械のさらなる販売拡大を通じて、企業価値の向上を図ることを目的としております。」
やまびこヨーロッパの追加取得・完全子会社化により、グループ内連携強化と意思決定迅速化を図る施策が具体的な実行段階に進んだ。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「加えて、意思決定のスピードアップやグローバル化の推進による業務執行体制の強化を図るとともに」
意思決定の迅速化とグローバル化を手段として業務執行体制を強化する取り組みが、初めて明示された。