やまびこ(6250)・目標再掲
GHG排出量削減と2050年カーボンニュートラルの実現
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、サプライチェーンを含むGHG排出量を指標としております。また、2050年までにカーボンニュートラルの実現を目指しております。中期的な目標として、2030年までにスコープ1、2(注)のGHG排出量50%削減(2020年度比)を掲げており、環境に配慮した生産設備、再生可能エネルギーの導入など全社を挙げてGHG排出量低減活動に取り組んでまいります。」
2050年カーボンニュートラル、2030年スコープ1・2を2020年度比50%削減という目標と、生産設備・再生可能エネルギー導入による達成手段を継続して掲げた。 - FY2024製品使用時排出の構成比と削減対応を明示有価証券報告書
「また、当社グループGHG排出量の約87%を占める販売した製品使用による排出につきましては、セグメント別に道筋を定めGHG排出量低減に努めてまいります。」
従来の2030年スコープ1・2削減目標、2050年サプライチェーン実質ゼロ目標を維持しつつ、排出量の約87%を占める販売製品使用時排出について、セグメント別の削減方針を明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、当社グループは、サプライチェーンを含むGHG排出量を指標としております。また、2050年までにカーボンニュートラルの実現を目指しております。中期的な目標として、2030年までにスコープ1、2(注)のGHG排出量50%削減(2020年度比)を掲げており、環境に配慮した生産設備、再生可能エネルギーの導入など全社を挙げてGHG排出量低減活動に取り組んでまいります。」
サプライチェーンを含むGHG排出量を指標とし、2020年度比で2030年までにスコープ1・2を50%削減、2050年までにサプライチェーン全体の実質ゼロを目指す目標を初めて具体的に示した。