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やまびこ(6250)・事実研究開発費増加

研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30億21百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年同期の28億02百万円から30億21百万円へ増加した。活動状況に重要な変更はないとされた。
  2. FY2025研究開発費増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は総額 6,431 百万円であります。」

    研究開発費は前年度の5,946百万円から6,431百万円へ増加した。開発本部の一本部体制への再編や新たな推進室の設立も記載された。
  3. FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、31億40百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の28億02百万円から31億40百万円へ増加した。
  4. FY2024研究開発費増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は総額 5,946 百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年度の5,635百万円から5,946百万円へ増加した。
  5. FY2024-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28億2百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の25億97百万円から28億2百万円へ増加した。
  6. FY2023研究開発費増加・組織統合後の運用継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は全体で5,635百万円であります。」

    研究開発費は前年の5,539百万円から5,635百万円へ増加した。製品開発本部と技術推進本部の2本部体制による研究開発も継続している。
  7. FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、41億15百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の40億22百万円から41億15百万円へ増加した。
  8. FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27億30百万円であります。」

    研究開発活動は継続し、研究開発費は前年同期の25億97百万円から27億30百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億46百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費は13億46百万円とされた。前年同期の12億58百万円から増加しているが、活動状況に重要な変更はないとされている。
  10. FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40億22百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の37億75百万円から40億22百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億97百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費25億97百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとされた。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億58百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費12億58百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億69百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費25億69百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億23百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は12億23百万円とされた。活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2020研究開発費微増・開発成果の具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は全体で5,240百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年の5,221百万円から5,240百万円へ増加した。複数の新製品開発・市場投入も記載された。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37億75百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は37億75百万円とされた。活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億38百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費25億38百万円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  18. FY2019研究開発費増加・新製品開発の具体化有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は全体で5,221百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年の5,129百万円から5,221百万円へ増加した。各事業で新製品の開発完了・市場投入も記載された。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38億72百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費は38億72百万円とされた。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25億45百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費25億45百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億44百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費12億44百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「世界最高の製品とサービスを提供し続けること」を目標として、国内外のお客様のニーズにあった商品の迅速な実現を目指す体制を構築し、効率的な研究開発を進めております。当連結会計年度の研究開発費は全体で51億29百万円であります。」

    世界最高の製品・サービスを目標とする研究開発方針が継続し、研究開発費51億29百万円を計上した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37億30百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費37億30百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認された。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24億57百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費24億57百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認された。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、26億92百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費26億92百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認された。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億28百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費14億28百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認された。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「世界最高の製品とサービスを提供し続けること」を目標として、国内外のお客様のニーズにあった商品の迅速な実現を目指す体制を構築し、効率的な研究開発を進めております。」

    世界最高の製品・サービス提供を目標とする研究開発方針が継続し、当年度の研究開発費は51億18百万円とされた。
  28. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38億73百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費38億73百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、26億14百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費26億14百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億23百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費13億23百万円を計上し、活動状況に重要な変更はないとしている。
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