やまびこ(6250)・施策前進
エネルギーソリューション推進室による環境配慮型発電システムの事業化
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境配慮型発電システムの事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、エネルギーソリューション推進室が牽引する再生可能エネルギーを活用した環境配慮型発電システムについては、1件の実証実験を完了し、マルチハイブリッドキューブ MHC10 の製品化をおこない、岩手県滝沢市の指定避難施設へ導入され現在稼働しております。」
エネルギーソリューション推進室による取り組みが、実証実験の完了からマルチハイブリッドキューブMHC10の製品化・指定避難施設への導入・稼働へ進展した。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、2024年1月には、開発部門の新たな組織として「エネルギーソリューション推進室」を社長直下組織に設立し、カーボンニュートラル社会の実現に向け、再生可能エネルギーを活用した環境配慮型発電システムや、新たなエネルギー活用電源システムによる電力ビジネスの事業化展開を加速させております。これらの取り組みを通じて、中長期における成長ドライバーの確立と、サステナブル経営への貢献を目指しております。」
2024年1月に社長直下の新組織を設立し、再生可能エネルギーを活用した発電システム、新たなエネルギー活用電源システム、電力ビジネスの事業化を加速させる取り組みが初めて明示された。