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営業利益前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2023年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高38,861百万円+9.9%
営業利益6,026百万円+102.9%
経常利益5,913百万円+66.9%
純利益3,831百万円+36.9%
販管費7,772百万円
売上総利益率
率35.5%
前年同期比+6.6ポイント
営業利益率
率15.5%
前年同期比+7.1ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
38,861百万円
営業利益
6,026百万円
経常利益
5,913百万円
純利益
3,831百万円
通期業績予想
売上高
157,000百万円
営業利益
13,500百万円
経常利益
12,800百万円
純利益
8,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結売上高
- 国内-8億円
- 米州37億円
- 欧州4億円
- その他海外1億円
連結営業利益
- 売上高の増加1億円
- 為替要因8億円
- 粗利の改善23億円
- 販管費の増加-1億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 為替レート(米ドル)130円
- 為替レート(ユーロ)140円
新しい施策
- 伐木競技日本チャンピオン今井陽樹選手とのアンバサダー契約
- ラジコン草刈機の『みどり投資促進税制』対象機種認定
- ハイブリッドエンジンパワーユニット搭載ドローンの飛行テスト成功と実用化に向けた協業
- 米国子会社エコー・インコーポレイテッドの社長交代
- DX認定事業者への認定
セグメント別実績
- 小型屋外作業機械売上高28,892百万円(前年比 +14.2%)営業利益7,518百万円(前年比 +71.6%)
- 農業用管理機械売上高5,222百万円(前年比 -10.1%)営業利益229百万円(前年比 +36.4%)
- 一般産業用機械売上高4,347百万円(前年比 +14.8%)営業利益666百万円(前年比 +130.9%)
- その他売上高398百万円(前年比 -12.2%)営業利益34百万円(前年比 -64.8%)
従業員数
人数3,354名
基準2022年12月末現在・連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 38,861百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 6,026百万円(前年比 +102.9%) |
| 経常利益 | 5,913百万円(前年比 +66.9%) |
| 純利益 | 3,831百万円(前年比 +36.9%) |
| 売上総利益率 | 率 35.5% / 前年同期比 +6.6ポイント |
| 営業利益率 | 率 15.5% / 前年同期比 +7.1ポイント |
| 販管費 | 7,772百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 38,861百万円 / 営業利益 6,026百万円 / 経常利益 5,913百万円 / 純利益 3,831百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 157,000百万円 / 営業利益 13,500百万円 / 経常利益 12,800百万円 / 純利益 8,300百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 小型屋外作業機械 / 売上高 28,892百万円(前年比 +14.2%) / 営業利益 7,518百万円(前年比 +71.6%)、セグメント 農業用管理機械 / 売上高 5,222百万円(前年比 -10.1%) / 営業利益 229百万円(前年比 +36.4%)、セグメント 一般産業用機械 / 売上高 4,347百万円(前年比 +14.8%) / 営業利益 666百万円(前年比 +130.9%)、セグメント その他 / 売上高 398百万円(前年比 -12.2%) / 営業利益 34百万円(前年比 -64.8%) |
| 増減要因の内訳 | 連結売上高 要因 国内 / 金額 -8億円、要因 米州 / 金額 37億円、要因 欧州 / 金額 4億円、要因 その他海外 / 金額 1億円 / 連結営業利益 要因 売上高の増加 / 金額 1億円、要因 為替要因 / 金額 8億円、要因 粗利の改善 / 金額 23億円、要因 販管費の増加 / 金額 -1億円 |
| 従業員数 | 人数 3,354名 / 基準 2022年12月末現在・連結 |
| 業績見通しの前提 | 130円、140円 |
| 新しい施策 | 伐木競技日本チャンピオン今井陽樹選手とのアンバサダー契約、ラジコン草刈機の『みどり投資促進税制』対象機種認定、ハイブリッドエンジンパワーユニット搭載ドローンの飛行テスト成功と実用化に向けた協業、米国子会社エコー・インコーポレイテッドの社長交代、DX認定事業者への認定 |
この書類が述べていない項目(15件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外OPEの販売が堅調だったこと、北米で一般産業用機械の販売が大幅に伸びたこと、円安、前年からの値上げ効果、北米子会社に積み上がった在庫の販売による未実現利益の収益化が増益要因。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。